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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988113822091
感想・レビュー・書評
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1999年の映画。
主演メル・ギブソン、ルーシー・リューもチャイナマフィアで出ている。
分かりやすいストーリーで面白かった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
裏切られた男が取られた7万ドルを取り返そうとする。鐘が組織への借金返済に使われたと知った男は単身組織に対して金を取り戻そうとするが。。。
地味に豪華キャスト。
ストーリーは一直線ながらメル・ギブソンの骨太感でもたす。
ただ、終わりに何かあるわけでもなく、雰囲気で満たす系の映画か。。。 -
後半からの盛り上がりに期待したのにラストは拍子抜け。
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テレビ吹き替え鑑賞
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メル・ギブソンは悪人役の方が似合うのでは。
悪役ではなくて、悪人役。 -
ライティング、カラコレが良い。押井守さんが、銃の扱い方が、ちゃんとしてる映画の内の一つに上げていたような。
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ものすごくシンプルなストーリーなんだが、それはそれで分かりやすくていいと思った。警察の黒い部分はちょっと嫌悪感がしたんだけど…所詮は世の中「悪」ばかりなのか!?と思ったり。
ラストがいただけない。ホントに。なんだこのガッカリ感は! -
13万ドルの為に組織潰しちゃうって、まじかよ、そんな理由だけではないけども。ヴァル役の日人、いい表情!にいい役!
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ストーリー的にはエンディングを迎えるまでは最高のような気がします。
「ペイバック」
銀行強盗や現金強奪が専門の主役を演じるのがメル・ギブソン!一匹狼が7万ドルのために大組織相手に立ち回りを演じるのだが、最後の最後があっけない。
散々に盛り上げておいて、最後にこれぇ~って感じで終わっちゃいます。ヒーローの逆転劇は1発で終わらせてしまうのは劇としてももったいないような気がします。
まっ、それでもいつもタフな男ですね~
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