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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4934569630926
感想・レビュー・書評
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音楽が菅野ようこなので凄く神。
ロボットに何の興味も無い私でさえエスカフローネがかっこいいのがわかるぐらい作画が神。
声優がちいちでまあやでみきしんでジョージでバーローで…豪華すぎて神。
鼻?そんなものはすぐ慣れます。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
見たかった評価の高い作品がAmazonプライムで見れたのでラッキー!
完成度高く面白かった!のだけど。
18話以前くらいまではヒロインであるヒトミの「想いの力」が存分に発揮されていた。彼女は触れ合う人たちの時間軸を超えた壮絶な運命が視えてしまうのが原因であまりのショックに気絶したり死んだり蘇生したり気絶したりするのだが、まあ楽しめた。
19話の壮大なギャグ回を起点にザイバッハ帝国が「運命」「幸福」「想い」あたりのワードをドバドバ使い始めてからは少し胃がモタレる。対立する両陣営が「運命」や「想いの力」ばかり言うようになるので、物語の根幹とは言えなかなか堪える。
色恋関係に関してドロドロすぎるとか、結局ヒトミとバァンはチューもしねえのか…とか思うことはたくさんあるけど通じ合う心が大事なので良いのです。
まあそんなわけでストーリーは若干乙女チックすぎるところはあるものの、声優陣の名演と各キャラクターの良さ、ガイメレフのバトルとか見どころが多く飽きずにサクッと26話見てしまった。
殊に最初から最後までザイバッハ帝国側で出てくるフォルケン(中田譲治)とディランドゥ(高山みなみ)が非常に素晴らしい。それこそキャラも声優もね。 -
ディランドゥ様が素晴らしい。
ディランドゥとフォルケンのシーンでよく流れるShadow of Doubtが好き。 -
私の中で永遠の良アニメ。
少年王という単語だけで燃え上がるパッション。
メカの重量感溢れる動きが素晴らしいです。
バァンとひとみの結末がああだったからこそ心に残るのかなあとも思います。
誰にすすめても『絵が……』と言われてしまうけどそんなんどうでもよくなるから! マジで最終的には号泣アニメだから!
という事を今後も訴え続けていきたい。 -
安定の鼻アニメ。
今までで一番のキャラデザかもしれない。
色々と惜しかったけど、オーケストラが素晴らしい。
アクエリオンを随所で思い出した。 -
劇場版よりもテレビシリーズがいい。
メカがかっこいい。 -
この時代のアニメ大好き。
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一番好きなアニメ。これだけはずっと不動。
少女漫画テイストと重厚なファンタジー、ガイメレフの戦闘の格好良さ、めいっぱい楽しめます。
キレた時のバァン様も、ディランドゥの顔芸も最高!
ラストはいつ見ても絶対泣いてしまう・・・。 -
ディランドゥ様が大好きです。
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ひとみとバァンがときめきますよね〜
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お兄ちゃん!
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LDで全巻揃えたんだぜ……ん?LDデッキ?壊れたから捨てましたが、何か……?
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菅野よう子が大好きになった思い出の作品
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鼻が滑り台だと言われようとも、これが一番の青春の思い出。
劇場版の絵がいくらクオリティが高かろうと、テレビ版に勝るものは無し。 -
すんごい映像がきれいで、音楽も美しい。(菅野ようこ)
とにかく、丁寧に作られた作品だと思う。
また観たくなってきたなー。 -
今でもすごーく大好きな、思い入れのある作品です。リアルタイムでこの作品やエヴァンゲリオンに出会えた同世代のオタクは幸せだと思います。菅野ようこの音楽も素晴らしいし、声優の方々も最高の職人さん達が演じてくれています。この作品が好きすぎて、鎌倉ツアーを慣行したのも遠い思い出。(鎌高前駅から今はテトラポットは見えなくなってしまいましたが)
テレビ版の方のオチが好きです。最終回の最後のシーンは、アニメ史に残したいくらい、本当に良いシーンですね。
惜しくも昨年ご逝去された、逢坂さんのご冥福をお祈りします。 -
バイブル
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リア消の時代、その頃のアニメではあまり聞かなかったBGMばかりだったので強烈な印象を残したアニメ
もちろん音楽だけじゃなく映像、物語も面白い
「菅野よう子」の名前を知った作品
「坂本真綾」を知った作品
そういう面で見るとものすごく今のもれに影響を与えてるアニメなんだなぁ…
欲しいなあこれ…買えない悪寒 -
相方が買ってくれるのをひたすら待つ!!(ぉぃ)
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