それは、鳴り響く世界から現実的な音を「歌」おうとする思考。
- Independent Label Council Japan(IND/DAS)(M) (2007年9月11日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4997184879262
感想・レビュー・書評
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久々に聴いた。
最初の曲のPVを観たら、ドラムの人が立ちながら演奏していたのが衝撃的で、思わず購入。今聴いてもやはり一曲目が一番好きかな。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
インスト ポストロック 激しい。購入品。
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ライブで観てヒトメボレ。帰宅後、即タワレコ注文したのに「あれれ???」な結果。あのカッコよさはライブでしか感じれないのかも。また行きたいなあゼヒとも。
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長いタイトル&長い曲名だけど、曲調は冗長さは排除して骨太な動と静がめまぐるしく入れ替わる激情型のポストロック。toeとは違うし、ovumとも違う。ドラミングが超人的で悶絶してしまう。
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全曲のタイトルが31文字で構成されているという、非常にいかれたバンド。
でも、どのタイトルも、どの曲も、掛け値なしに格好いい。
轟音系はあんまり好きじゃないんだけど、これは悪くない。
次のアルバムも早く聴きたい。 -
東京事変でおなじみのハタさんもイチオシのバンドということで借りてみた。どっぷりと浸かって聴くよりインテリアみたいに流していたい。それにしてもタイトルがいちいち長い。
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サクソンショアーっぽい轟音バースト系の今風なポストロック。
ベタベタだなーと思いきや、
結構オリジナリティもあって、
更には轟音バースト以外もこなす器用なバンド。想像以上に良い。 -
轟音炸裂。ただ、残響・・・ちょっとおとわるいぞ!!ライブいきまーす。。
