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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4934569630759
感想・レビュー・書評
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今作は正直微妙で前半ちょいちょい歌が入ったりしてテンポが悪くなり退屈でしたが中盤ウルってきたのでこの評価。
しんちゃんはいつもシロを困らせたりしてますが、大切な家族としてシロを助ける為物凄く頑張っている姿に感動しました。
すんごいませたお子様ですが、ええ子や~~!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
「オトナ帝国の逆襲」や「アッパレ戦国大合戦」に近いテイストで感動を織り交ぜて作られており、ここ数年のなかでは良作といえると思います。
しんちゃんとシロがぼろぼろになって走り続けるところや、「シロも家族!」というしんちゃんのセリフが涙を誘います。
ただ、ひなげし歌劇団と野原一家のミュージカルのシーンはいらないなあと感じました。
家族愛をこれほど温かく描いている漫画は、「クレヨンしんちゃん」以外にないと思います。
「しんちゃんは子どもに見せたくない」と言う大人に、この映画を見せてやりたいです。
野原一家は、僕の理想の家族です。
「野原一家ファイヤー!!」 -
しんちゃんらしい映画。
それ以上でもそれ以下でもない感じ。 -
映画館でクレしんを見たのはこの作品が初めて。あちこちで子供達の笑い声が起きていたのが印象深い。どちらかと言えば古典的ギャグだが、だからこそ飽きないシリーズ。
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感動大作!・・・と見せかけて、皮肉のきいてる作品。
よくよく思い返せば、野原家のシロに対する扱いは酷いですよね(笑)
それでもご主人のためがんばるシロはえらい!
敵役はそんなに悪い奴でもないので、爽快感には欠けるかも。 -
後半泣いた…
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普通に泣けた。しんちゃんとかシロが泣いてるとこは一緒に思わず泣いた(゜ーÅ)ホロリ
あと“カンチョウ”が面白かった。 -
思ってたよりは…。
ムトウ監督のクレしんということで全く期待せずに見たのですが、
やはりあの露骨な下ネタが生理的にダメでした。
シロの回想シーンも、もうちょっと感動できるはずなんだけどなぁ;w
でもラストのヒロシが抱きとめる所は良かったですw -
感動させようとし過ぎている気がする…。
シロが家族なのは既に知っているし。 -
劇場版「クレヨンしんちゃん」第15弾。劇場版のクレヨンしんちゃんといえば「モーレツ!オトナ帝国の逆襲」や「アッパレ!戦国大合戦」なんかの評判がすこぶる高い! 「戦国大合戦」は最近も「BALLAD 名もなき恋のうた」として実写映画化したことが話題になりました。
んで「歌うケツだけ爆弾!」なんですが、これはイイ!! 久々に良い映画を観たって思えたよ。 あんまり情報を集めないんで、本作がどれほど評価されているかわかりませんが、これは面白かった! ミュージカル仕立てのシーンが何回か出てくるのですが、新しい試みとしてよかったと思います。本作だけなら許されるかなといった感じ。
まず、シロがかわいい。それからひろしがかっこいい。そして家族愛。・・・なんか、書いてたら毎度の映画と変わんねーなあという感じだけれど、それの3割増しなイメージ。うん。
ネタバレしたくないし、書くのもメンドくさいんでアレですけど、是非見てみて☆
あ、ゲスト声優は京本政樹さんと戸田恵子さん、それからAKB48が5、6人?です。
【原作】臼井儀人
【監督】ムトウユージ
【出演】矢島晶子、ならはしみき、藤原啓治、こおろぎさとみ、真柴摩利 他
【主題歌】のはらしんのすけ&クレヨンフレンズ from AKB48「ユルユルでDE-O!」/SEAMO「Cry Baby」
【制作国】日本
【制作年】2007年 -
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評判が良かったから観に行ったんだけど、
もう大人も楽しめるしんちゃんではなくなってしまった・・・。
完全にお子様映画でした。
たしかに『ほろり』とは来るけど、しんちゃん映画の醍醐味は
『ほろり』ではないと思うんだよなー。
なにより私が大好きな「春日部防衛団」の
あのリアルおままごと的な会話がない!!
大人帝国の逆襲&嵐を呼ぶジャングルで
見せてくれた「まさお」の活躍がない!!!
あ~あ~もうしんちゃん映画は終わったかな・・・。
原監督に戻した方が絶対にいいよ・・・。 -
割と好きなアニメ映画シリーズ。
ひろしはいつも泣かせてくれます(笑) -
おもしろかった^^
シロかわいそうすぎる -
しんちゃんの純粋さが身に染みます。
台詞も、それぞれのシーンも面白いけれど、
ちょっと「はて?」なかんじもするかもー。 -
2008/12/29視聴。ごめんないさい、ちょっとこれは・・・
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オチが中途半端。
ケツだけ星人と爆弾が音に反応する設定がもうちょい何らかの意味を持つと思ってたので残念。
戸田恵子の声と歌が良かったのでギリギリ☆二つ。
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「シロはおらの家族野原シロなんだ」
グデグデgoodday -
大人帝国とか本格的に涙腺にくる作品に比べればそれほど涙するストーリーではなかったけど、予想外に良い話だった。シロとしんのすけの家族愛にも感動したけど、親が子を思う気持ちっていうのは美しいですね。
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■クレヨンしんちゃんって、映画になると、どうしてこんなに感動ものになるんでしょ(笑)。■しんのすけとシロの友情にボロ泣きシーンが…。シロ、賢こすぎ。■ラストで、ヒロシがしんのすけとシロを受け止めて、背中が擦りむけているのにもかまわず、彼らを抱きしめているシーンに、ステキな‘家族愛’を感じる。■時雨院時常の行動は、少し行き過ぎている感は否めないが、基本的な考え方は正しい気もする…。
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一番面白くなかった…なんかパンチがないです。
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