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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988113822534
感想・レビュー・書評
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新シリーズ。これはこれでよし。
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スター・トレックの映画としては8作目で新シリーズとしては2作目の作品。
映画しか追っていないので、ピカード船長がかつて今回の敵である集合体「ボーグ」に捕まって「同化」させられていたにも関わらず、どうやって脱出して何で普通にエンタープライズの船長をしているのだろう???という感じでした。
ただ、未来人であろうが機械人間であろうが「感情」というものがあって、その制御の困難さやそれによる苦しみはあっても、感情があるということはとても素晴らしいものなのだな…っという雰囲気は感じました。
ただ、この新シリーズは時間軸をかなり容易く行き来するので、未来からの侵略やら介入で過去がいろいろと変えられちゃうと、そもそも時間や歴史って何なのだろうと思ってしまう。
とにかく今を大切にしなくちゃならないことはよくわかるのだけどね。 -
ピカード艦長スタートレックの2作目。時空を行き来できるというのも困ったもので訳分からんようになる。
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Amazonプライム・ビデオにて。
いやもう何回目かな3回か4回は見てる。
もちろん最初は映画館で見たんじゃないかな。
記憶が定かじゃないけど。
スタートレックピカードを見終わったのでコレがまた観たくなったのである。
ピカード版のスタートレックの映画はコレが一番好き。
何がいいって、コクレーン博士のキャラが好き。
人類初のワープ航行を行い、人類初の異星人とのファーストコンタクトを成し遂げた偉大な男が、アル中の変人なのがとてもよい。
まあそりゃね、未来で自分のデカい銅像が建てられると知ったら逃げ出したくもなるよね(笑)
コクレーン博士が生まれるまであと12年。
人類初のワープ航行まであと43年。
ギリギリ僕の生きている間に成し遂げられるか?
ギリギリである。 -
『スタートレック』の映画第8作。
『新スタートレック』の登場人物たちが出演する劇場版としては2作目。 -
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【要約】
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【ノート】
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ピカード艦長をはじめ、エンタープライズ号のクルーたちが活躍する「新スター・トレック」シリーズの劇場版第2弾。機械生命体・ボーグは、歴史を変えようと21世紀へタイムスリップを試みる。エンタープライズ号はそれを阻止すべく後を追うが…。
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後にST史に名を残すゼフラム・コクレーンがこんな人物だったとは……。酒を勧めつつ踊りながらバルカン人を歓迎するシーン、大好きすぎる。今回からエンタープライズはE型に。D型のデザインとは真逆な流線型のフォルムが美しいです。
ちなみにこの話、『ENT』第49話「覚醒する恐怖」に続いています。
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