チャーリーとチョコレート工場 [DVD]

監督 : ティム・バートン 
出演 : ジョニー・デップ  フレディー・ハイモア  デヴィッド・ケリー  ヘレナ・ボナム=カーター  クリストファー・リー 
制作 : ダニー・エルフマン 
  • ワーナー・ホーム・ビデオ
3.57
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  • (1)
本棚登録 : 309
感想 : 82
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988135593146

感想・レビュー・書評

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  • 貧乏な男の子と4人の子供が
    チョコレート工場に招待された
    中には不思議な事が
    たくさんまちうけていた
    招待された本当の意味
    チャーリーの決断

    世界観が大好き
    あり得ないファンタジーが最高!
    伝えたいことが
    単純でわかりやすい
    ジョニーデップかっこいい!

  • さすが鬼才ティム・バートン監督、なんとも素敵な世界へ引き込まれました。
    ウンパ・ルンパのダンスが最高!

  • 大好きな作品!
    同じ原作の、夢のチョコレート工場っていうのも好きだけど、新しくよりカラフルで面白さいっぱいになったこの作品も好きです!

  • 世界で1番大好きな食べ物チョコレート☆


    ぁぁああの中で暮らしたい…

  • ブラックユーモア。シュールなファンタジーの世界。
    色合いもビビッドで素敵。
    衣装も小物も、台詞も音楽も、独特な世界観の何もかも好き!!!

    ジョニーデップって凄いよね、天才なの!?演じる役によって全然違う。この映画の役、ウォンカも例によって別人!動きも台詞も奇妙なのに、可愛いの+.(○´∀`ノノ 何で?

    「悪い子にはおしおきを」という所は、やっぱりおとぎ話。


    吹き替え版も見やすいけど、台詞と言い回しは字幕の方が全然良いです。

    映画の重要なスパイスになっている「ウンパルンパ」は小人でおじさん顔(笑)で、彼らの歌とダンスは最高!個人的には、Biolet Beauregadeの曲がお気に入り(*´∀`*)


    見終わった後、必ずチョコレートが食べたくなる作品です♪

  •  冒頭、チョコレート工場にやってきた子供たちの目の前で、歌う人形が火を噴いて壊れるシーンが一番好き。それに拍手を送るウォンカも。あの曲(Wanka's welcome song)は長らく私の携帯の着信音に・・。笑 全体的にブラックな感じが漂う映画。ティム・バートンらしい。 チャーリー以外の、性格にやや難ありな子供たちが、ひどい目に遭ったにも関わらず別に改心するわけでもなく、元通りになって帰るわけでもない、ってところも相当シュールで素敵だと思うんだけど・・?

  • 小人ダンスが好き

  • 何度見ても面白いな〜と思います。
    おとぎ話かと思いきや、我侭な子供たちが1人、また1人と消えていく度に歌い踊り狂うウンパ・ルンパ…。
    最初はほのぼのと見ていたのがだんだん「なんだかこの話、もしかしてこわい…??」という思いに変わっていくのです。
    メルヘンなのにシュールな映像、ほんわりと心暖まる場面と風刺のギャップがなんともいえず不思議な感覚で惹き付けられます。
    ウォンカさん大好き〜(笑)

  • サントラはいいけど、これにジョニー・デップはどうだったかなぁ…

  • TVにて。

  • シュールでほっこり。
    ティムバートンワールド。

  • ゆきべぇに借りた

  • G-60
     ロアルド・ダール原作「チョコレート工場の秘密」を映画化。謎に包まれたチョコレート工場と、風変わりな格好をしている工場主ウィリー・ウォンカを描いた、ティム・バートン監督&ジョニー・デップの強力タッグによるファンタジー。

  • 本当にこの主人公は、あのジョニーデップなのか…?

    未だ、なぞ。

    映像技術はやっぱすごいね。

    子ども向け映画。

    だからって白けちゃった私が大人であるとは限らないんだけれど。

  • 色彩が豊か。
    チョコレートの川におぼれたーい!

  • 意外に結構好き☆

  • 映像は面白かったけど、ストーリーは微妙。

  • 作品として五点満点が正しいのかはわかりませんが、十分楽しめました。ただ、私はたまたま原作の児童書をよんでいて懐かしさもあったので、あのチョコレート工場が映像に!みたいな感動が大きいです。

    原作よりもブラックユーモアたっぷりですが、ラストは原作よりもワンカの心や人間味をよくあらわしていると思う。原作だとワンカさん本当に妖精さんみたいですから(笑)

  • ティム・バートンとジョニー・デップの黄金コンビが、夢の工場へお連れします両親と両祖父母と一緒に、傾いた家で細々と健気に暮らすチャーリー少年。彼の楽しみは、年に一度、誕生日だけに買ってもらえる“ウォンカ”印のチョコレート。世界中で爆発的な売り上げを記録しているウォンカのチョコレートですが、実は誰も工場に人が出入りしているところを見たことがありません。世界一のチョコレート工場だというのに。いったい誰がどのようにチョコレートを作っているの? ウォンカ氏ってどんな人?? ある日のこと、チョコレート工場に5人の子供を招待する!とウォンカ氏が発表。チャーリーはその幸運な5人の中に入れるのでしょうか……。もちろん、入れます。本作の見どころは、チャーリーがジョーおじいちゃんと共に見学に入ったチョコレート工場の摩訶不思議さ。ティム・バートンが作り出す、原色で彩られたポップな空間は、独特な色彩感覚を持った人にしか生み出せない圧倒的な世界だ。原作はロアルド・ダールの「チョコレート工場の秘密」。全世界で1300万部を売り上げるベストセラーである。『シザーハンズ』、『スリーピー・ホロウ』で黄金タッグぶりを魅せ、世界中が最高のパートナーだと認めるティム・バートン監督とジョニー・デップ。彼らが毒気を持ったロング・ベストセラーを映画化したと聞いては、多くの人が期待してウズウズしている人も多いだろう。まず、チャーリーが幸運のゴールデンチケットを手にするまでのワクワク感が素晴らしい。工場へ入ってからは、チャーリー&ジョーおじいちゃんと一緒に、目を白黒させながら工場見学を楽しむべし。原作にはないエピソードも加わっているので、原作ファンの人も新たに楽しむことができるだろう。 

  • 映像もストーリーも規模が小さくてがっくりです。

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