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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988135593450
感想・レビュー・書評
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アメリカンニューシネマという作品群にはまるきっかけとなった作品。
悪党だけどわりと紳士的な(人物として描かれている)クライドが良い。
フェイ・ダナウェイがいちいち可愛らしくて良い。
わめいて泣くだけの兄嫁がクソうざったくて良い。
CWモスの不思議な人間性が良い。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
世界史の資料集で知ってから、ずっと憧れていた。世界史の時間は一度は「俺たちに明日はない」のページを見ていた・
反逆。逃走。刹那。
誰が笑える? -
この映画を愛してます。
昔のニューシネマで、今となっては特に衝撃的な内容ではないのですが、
クライドを見るボニーが本当に大好きです。あと、車好きな人は観るべき。観音開きの車が素敵。 -
かっこよい終わり方。好き。ボニー&グライド。ふたりの逃避行。悪いことしまくってるのに、憎めない。だからせつないしやるせない。
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PT#38 2006.9
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