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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988135705327
感想・レビュー・書評
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RDJが出てるから見に行ったけど、あまり面白くなかった記憶。
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実在の話。
未解決殺人事件についてのストーリー。
ハラハラとヒヤヒヤと、「ああ!」という感じ。
男の人がとりつかれるように、何かにはまっていく姿って、怖い。 -
予備知識がなかったので二時間半集中して観られた。ただし2時間半に詰め込みすぎの印象。
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面白いです。
殺人犯を追うというのか、取り憑かれたというのか、それぞれの男達の生き様が不器用だったり真っ直ぐだったりでかっこよくて、何故か哀しい。
すっきりしないまま終わりますが、内容が重いせいか見応えのある作品かと。 -
『ファイト・クラブ』のデビッド・フィンチャー監督による、
全米を震撼させた未解決事件の謎に迫るクライムサスペンス。
顔の見えない殺人鬼“ゾディアック”の残した謎に魅せられ、
次第に人生を狂わせていった4人の男たちの姿を描く。
(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
デビッド・フィンチャー監督作品。
1969年〜1974年の間、37件の殺人事件が起こった。
未だ、解決せず。
その未解決事件を扱ったノンフィクション。
2時間40分。
ジェイクが、謎解きを始めるまでは、面白かった。
だが、その後の展開のスローさと、セリフの単調さ、
全体の暗いイメージが、とにかく辛い。
眠くなってしまって、眠くなってしまって。
途中、少し寝ていたかも。
でも、話は繋がっているのだwww
とにかく、捜査も調査も地味なんだもん。
指紋&筆跡、繰り返し…うむむ。
未解決事件を扱っているから、
こうなってしまうのかなぁ。 シンドイ。
山場が無い上に、盛り上がりも、どんでん返しも
何もないorz
監督のサスペンス色の細かさや完璧さは、
映像から、目に余るほど感じられた。
が、それだけ。
やはり、実話がベースなので仕方がないのかなぁ。
先日「ブロークバック・マウンテン」を
観たばかりだったので、
ジェイク・ギレンホールの演技力には
またしても魅了されました。
漫画家が、妙にリアルでした(笑)。
観賞後、原作を読みたくなりました。
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2008.02.11
長かった。 -
ノンフィクション。連続殺人犯を追いかける者の話だが、話が段々迷宮入りになっていく・・・。
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殺人鬼をテーマにした(ミステリー)サスペンスでは、今まで出会ったことのない映画。殺人そのものというよりも、殺人が起きた後に届く、暗号文やメッセージを起点にして、新聞者、警察、事件に関わる人のドラマが描かれている。だから、殺人鬼の恐ろしさよりも、人間の生活や人生の中に混入する異物(映画の中では、それがゾディアック事件、ゾディアックそのもの)が引き起こす、化学反応のようなものの恐ろしさのほうが印象強い。
でも、異物とみなすかみなさないかは、本人次第なのだから、そこを受け入れることの出来る人間にあこがれるなと、フト思いつつ。でも、異物がいつの間にか自分の核になってしまうと、歯車の噛み合わせが悪くなるように、後戻りできなくなってしまうんだ、と思った一本。
080114鑑賞 -
怖かった 見た後、怖過ぎて死ぬかと思った LOL
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