パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディション
- ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2012年5月27日発売)
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感想 : 141件
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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4959241934734
感想・レビュー・書評
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冒険の終わりそして新たな冒険への旅立ちへ〜
海賊の掟の本を読んでみたいね〜
ぜひ〜詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
前人未踏の、世界の果てへ。
空前の海賊ブームを巻き起こした『パイレーツ・オブ・カリビアン』の、遂にシリーズ3作目! あの大胆不敵な海賊たちが、世界の果てまで制覇する!
七つの海を駆けめぐった海賊の時代が終わろうとしていた。世界制覇をもくろむ東インド会社のベケット卿は、“深海の悪霊”デイヴィ・ジョーンズを操り、海賊たちを次々と葬っていく。彼らが生き残る道はただ一つ。9人の“伝説の海賊”を招集し、世界中の海賊たちを蜂起させ決戦を挑むのみ。だが、その鍵を握る9人目の人物こそ、溺死した船乗りが沈む永遠の地獄“デイヴィ・ジョーンズ・ロッカー(海の墓場)”に囚われているキャプテン・ジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)だった……。総督の令嬢エリザベス(キーラ・ナイトレイ)と海賊の血を引くウィル(オーランド・ブルーム)は、甦った不死身の海賊キャプテン・バルボッサ(ジェフリー・ラッシュ)と共に、ジャック奪還の手掛かりを握る中国海賊の長サオ・フェン(チョウ・ユンファ)のもとへと旅立つ。彼らの運命が再び交差するとき、海賊史上最初にして最後の決戦の火蓋が切られるーー。全世界を熱狂させた史上空前のスーパー・エンターテイメント。3部作の集大成がここに!
原題:Pirates of the Caribbean: At World's End
(2007年)
--- 収録 ---
「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」(2007年上映)
<特典映像>
NGシーン集
キース・リチャーズとジョニー・デップ
シーン解説
ジャックがいっぱい!
未公開シーン(ゴア・ヴィンスキー監督による音声解説付き)
チョウ・ユンファ:アジアのスター
ハンス・ジマー:映画音楽のマエストロ
デザインの匠たち
海賊の歌ができるまで
評議会の海賊長たち -
長い映画だけど、飽きずに最後まで見られました。
色々詰め込みすぎてごちゃごちゃしてるけど、一応ちゃんと完結したし良しとしましょう。 -
有名な映画は、好きでなくてもなぜか見る機会が出来てしまうのは面白い。
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ラストの戦闘シーンは大迫力でした
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手元にある宝の地図を元に、永遠の命をもたらすという生命の泉を目指して旅に出ていた。人魚が人を喰うという海を乗り越えて
たどり着く。相変わらずのコメデイタッチだが大分鑑賞に慣れてきた。誰が敵か味方か分からない。 -
六本木にて観ました。
やっぱり1がいちばんおもしろかった。
前作に比べ暗い感じでまとまっていると思う。
一応完結となっていますがこうゆう終わり方は好きです。すっきりしているしみんながみんあ幸せになったわけじゃないっていう終わりは好き。
ただやっぱり話をつめこみすぎた感は否めない。
でも前作のほうがよかった。
私的に今回はエリザベスとウィルの恋がメインのように思えた。 -
所持
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おもしろいはずなんだけど・・・。
話がむずかし、ちょっとわからず
シーン・シーンはおもしろんだよね~。
ぶつ切りにおもしろいんですよね~。
でも、最後におもしろかった♪とはいかない・・・。
・・・が残る不思議な映画でした。 -
約3時間 完全に大人向け。
テリー・ギリアムのバロンみたいだった。
ジョニーの悪ノリと
ティア・ダルマのいい女っぷりに
映画館でくねくねし通しでした。
イカは もはや マスコット。
個人的には、1>3>2。
衣装は3がいちばん好き。 -
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海賊女王の件とか、妙にエリザベスを持ち上げ過ぎてないかって気がするけどまあいいか。
1の頃に比べて、大分ファンタジー色が強くなっている。ホラー要素はなくなった。
10年に1度しか会うことができなくなったウィルとエリザベス、続編さえなければ『末永く二人は幸せに暮らしましたとさ』だったのに。 -
ジャックがいっぱいのシーンが好き。エリザベスとウィルはどうしても興味が沸かないなぁ。
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まだ続くのかい。
おもろいから許す。 -
2もいらない。
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4:
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内容(「Oricon」データベースより)
史上最速で全世界のあらゆる記録を塗り替えた空前絶後のアクション・エンターテイメント!シリーズ3部作の完結編となる本作では、デイヴィ・ジョーンズ・ロッカー(海の墓場)に囚われたジャック・スパロウを救出するため、ウィルやエリザベス、お馴染みのブラックパール号の乗組員たちは“世界の果て”を目指し最後の航海に出るのだが…。前作に散りばめられた謎、伏線、仕掛けが本作で描かれクライマックスまで目が離せない! -
製作年:2007年 製作国:アメリカ 時間:170分
原題:PIRATES OF THE CARIBBEAN: AT WORLD'S END
監督:ゴア・ヴァービンスキー
(2.0点) -
さすがにあきたわ。
(2007年 アメリカ) -
此処迄落ちるとは思わなかった…。
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ほんっとに面白かった!!!
結末にはびっくりだけど、ありきたりじゃない
ハッピーエンド過ぎない
物語性に感動した☆☆☆
また見たい
何度でも見たい
