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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142586926
感想・レビュー・書評
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誰にでも何度でもやり直せるチャンスはある。
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ハッピーエンドだけれども切ない。
すれ違ってすれ違ってやっと結ばれて立ち直って幸せなのに、なんでかね。 -
これは主演とか話とか気にせず、この題名で借りました!ジョニーキャッシュと二番目の妻ジューンの話。ドロドロは描かれてないものの普通に不倫。奥さんと子供がかわいそう。キャッシュがダメンズで「この男の何がいいんだ!」と突っ込みまくり。
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Walk the Line (2005)
どの登場人物の立場も気持ちも言い分もわかる気がして、切ない。リーズ・ウィザースプーン演じるジューンがすごく魅力的。愛することを、愛されることを、諦めない。 -
2005年ゴールデン・グローブ賞のコメディ/ミュージカル部門作品賞。リーズ・ウィザースプーンがアカデミー賞最優秀主演演女優賞を獲得。ドラマチックな愛の軌跡と、挫折からの奇跡のカムバックを描いた感動のドラマ。
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伝説のミュージシャンと言われても、知りません(^_^;)ビートルズ世代で、プレスリー系統は映画で味わった程度ですから〜
ただし、作品で流れる歌、雰囲気は好きでした。仕事がうまくいかないで妻に責められてる男が歌手として認められる。しかし平凡で幸せな生活を求める妻にとって、夫が有名になることも喜びではなかった。そして、夫は歌手仲間の女性に惹かれる。確かレイもそうでしたが、海外のミュージシャンはクスリに手を出すケースが多いですね。
ネタバレになりそうなので、内容記載はこの程度で。いい作品です。オススメにしときます(笑)
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