本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4582283790145
感想・レビュー・書評
-
わかりやすくアドベンチャー。灰原いいよね。映画自体はうーんという感じだけれども。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
むっっちゃすき これくらいのがすき
冒険心があってやたら無茶なアクションはそこそこで。 -
退屈すぎる
これはつまらない。
冒頭のルパンを除いて、特に目ぼしい所があるわけでもない。推理も平凡だし、犯人も謎も大したものではない。
あっけない。 -
2007年
11作品目
神海島こ(うみじま)の宝探し
インディージョーンズ風
-
海底宮殿が舞台。
-
さすがにストーリーわかりやすすぎるw
やっくん…!!泣 -
「名探偵コナン」の劇場版11作目。バカンスで訪れた財宝伝説が語り継がれる島で事件が起こる。蘭と園子にスポットが当たる。
-
まさかシンガポールの許可とってるとは思わなかった。
すごい破壊されまくってた。
怪盗キッドが苦労するところはそんなに見たくなかったなぁ。 -
シンガポール豪華版。終盤の展開がちょっと詰め込みすぎで、ついていけなかったかな。
-
-
第11弾作品。
ルパンVSコナンの前に、この作品をを見ると更に面白くなります。 -
蘭ちゃんと園子ちゃんの友情メイン,素敵。
-
2007年に公開された劇場版"名探偵コナン"シリーズの第11弾です。今作は殺人事件がメインではなく、海賊の財宝探しがメインです。そして、毛利蘭と鈴木園子の友情にスポットが当てられた作品です。もう一層のこと、事件を起こさないで宝探しに注力したら、「グー○ーズ」みたいになって面白かったのでは?と思います。でも、それだとコナンである意味がなくなるか。そういえば、「佐藤刑事の初恋の人がルパン三世」という設定もここから始まりましたね。色々と迷走しているコナン劇場版。まぁ、子どもたちが面白いと思えば良いとは思うけど。
-
太平洋に浮かぶ神海島には、古くから海底に眠る古代遺跡「海底宮殿」と、300年前に実在した2人の女海賊が遺した財宝伝説が語り継がれていた。神海島へバカンスに訪れたコナンたち一行は、財宝探しに集まったトレジャーハンターたちと出会うが、海底宮殿を探索していたハンターがサメの群れに襲われ死んでしまう。
「劇場版名探偵コナン」第11作目。子供向けのアニメなので謎解きが簡単なのは仕方ないにしても、怪盗KIDや服部平次、遠山和葉らが出て来ないですし、少年探偵団が不要な扱いになっており劇場版の醍醐味がありません。
また、見せ場がサメのシーンぐらいしかなくすんなりと最終目的地に到着してしまいますし、犯人も無抵抗。面白味のないストーリーで残念です。 -
シリーズ1番の駄作。
何も印象が残らない。 -
コナン期待の新作*
なんかだれたなぁー。。。
前作に比べミステリー感はないし
なにより話が読めた感も否めない。
総合的に見て
可もなく不可もなくって感じです
DVDで十分満足できそうな作品
蘭がとにかく強かった。 -
どうにも振り切れてないお話。敵のゲスさはすごいが
-
★3.5
本棚登録 :
感想 :
