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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988013409941
感想・レビュー・書評
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「午後のロードショー」にて。よくある幽霊屋敷ホラーですが、それなりに原因説明はされています。ヒロインの過去であったり、口のきけない弟だったりと、思わせぶりな設定で気を引きますが、結局本筋と全く関係なくてどっしらけ。クリステン・スチュワートは悪くないんですけどね。
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初めはよくある心霊ホラー映画かなと思いながら見ていましたが、途中から少しずつ謎が明かされていくにつれ「そういうことだったのか」と驚かされました。
原題の『The Messengers』だと推理しながら見てしまうから、邦題では『ゴースト・ハウス』に変更されたんですかね。おかげで完全にだまされました。もちろんいい意味で。
怖いだけじゃないホラー映画もいいものですね。 -
面白かった!壁に張り付くゴーストの動き酷すぎて笑ったりしたけど、真面目にホラー作ったらコメディっぽくなっちゃった!ていうのも大好きだからわたし~~ 好きな映画
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邦題よりも原題の方が映画の内容がしっくりくると思う。
幽霊は脅かすだけでなく、新しい住人に伝えたいことがあったのだから。 -
最後のほうの5分くらいはおもしろかったけど
ホラー映画では日本が上ですね -
レンタルで鑑賞。
オーソドックスな脅かす系。
以前の持ち主の旦那が全ての元凶だと解釈すれば良いのか。しかもまだ旦那がピンピンして生きてるとか……。
壁のシミもそんなに気になるなら壁紙剥がせば良いじゃんか。壁紙剥がさないとかもなんだか釈然としない。剥がして出てきちゃったらそん時だろうに。
全体的に釈然としない。 -
「トワイライト」シリーズの、クリステン・スチュワート主演
この子のせいで引っ越すことになったみたいだけど、ん?
それ必要? -
ま、ありがちな低予算ホラーです。恐怖の演出方法で見せるタイプの映画だけど…B級ホラーですね。
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▼キャスト&スタッフ
出演: クリステン・スチュワート, ディラン・マクダーモット, ペネロープ・アン・ミラー, ジョン・コーベット, ダスティン・ミリガン
監督: ダニー・パン, オキサイド・パン
▼ストーリー
人里離れた農場に佇む古い一軒家に、ある崩壊寸前の家族が引っ越して来る。しかし、やがて彼らの身に次々と恐ろしい超常現象が起こり…。 (amazonより抜粋) -
制作年:2007年
監 督:ダニー・パン、オキサイド・パン
主 演:クリステン・スチュワート、ディラン・マクダーモット、ペネロープ・アン・ミラー、ダスティン・ミリガン
人里離れた農場に佇む古い一軒家に、ある崩壊寸前の家族が引っ越して来る。
しかし、やがて彼らの身に次々と恐ろしい超常現象が起こり…。 -
クリステン・スチュワートかわいいです。この子のせいで引越ししたみたいだけど、話にあんま関係してないですね…。
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正直あまり期待してなかったけど面白かった。信じてもらえないってストレスだよね。あの男はああいう終わり方で良かった。恨まれっこは地獄まで
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それなりに不気味で良かったです。
ただ、『怖い』というよりは音響で『驚かす』アメリカらしい技法でした(笑)
あと、この映画は原題が『MESSENGER』で、こっちのほうがより内容を表しています。
タイトルを日本人に受けそうな、ありがちな感じにされたのが残念でした。
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