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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142600424
感想・レビュー・書評
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恋愛系の話。
暴漢に襲われそうな所を無愛想で無口の男に助けられて、好きになるけど結局持病の心臓病で死なれちゃう話。
最近クレスチャン・スレーターが出てる映画を良く観る気がする。
家に何度も忍び込んで寝顔見てたとか家にたどり着くまでいつも後を追ってたとか、普通にストーカーじゃん。
順番が逆だったら裁判にかけられてたのはアダムの方だったよね。
タイミングって大事だね
ストーリー
ウェイトレスのキャロライン(マリサ・トメイ)は、暴漢に襲われかけたところを、同じ店で働いている孤児院出身の無口な青年アダム(クリスチャン・スレイター)に助けられた。それを機会に、次第に恋に落ちていくふたり。しかし、アダムは心臓を病んでおり、さらに以前キャロラインを襲った暴漢からの仕返しを食らってしまい、彼は大怪我を負ってしまう…。
寂しい都会の喧騒のなか、ささやかに生きる若者たちの悲恋を切々と描いたラブ・ストーリー。小品ではあるが、邦題さながらに、ちょっと忘れられない余韻を残す佳作である。
製作・監督は、俳優出身で、アカデミー賞受賞作『スティング』のプロデューサーとしても知られるトニー・ビル。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
久しぶりに号泣、涙20粒連発級。
純愛モノ、展開も読めるし、どちらかというとベタ、でもでも心が洗われます。話が云々よりも「泣け」という映画でしょう。だから素直に泣きましょう。
マリサ・トメイの独特の味がいいですね。 -
【忘れられない人】優しい人ほど孤独になる。マリサ・トメイの甘ったるい声がこんなにも心に響くとは。エスカレーターのシーンは何度見ても素晴らしい。純愛ものが苦手な人にはキツいかもしれないが、社会に馴染めず孤独を感じてる人には大切な作品になるはず。静かな夜に是非。80点
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恋愛映画。
クリスチャン,スレーターとかがいい。 -
夜中に1人で観て、一人で泣いた映画。
優しく切ない・・・。
そんな映画です。
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