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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142594525
感想・レビュー・書評
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コール(ウィノナ)が可愛い。
サブキャラの活躍はちょっと白けた。ジョナの逆さまのシーンとかいらん気。
主人公はリプリーとは別キャラとして好きです。ニューボーンも詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
▼キャスト&スタッフ
リプリー…シガーニー・ウィーバー/コール…ウィノナ・ライダー/ジョーナー…ロン・パールマン
監督:ジャン=ピエール・ジュネ/制作:ゴードン・キャロル/デイビッド・ガイラー/ウォルター・ヒル/ビル・バダラート/脚本:ジョス・ウェドン
▼ストーリー
2470年。あの日から200年後、軍の科学者達によってリプリーはクローンとして再生する。しかし、彼らの真の目的はエイリアンの繁殖であり、その軍事利用だった。実験は成功し、エイリアンは見事にその「復活」を遂げてしまう……。(amazonより抜粋) -
エイリアンシリーズは、2が一番好きで
3は映画館に見に行ったら
冒頭からとんでもないストーリーでがっかり。
そのせいで4は随分と見ずに済ませてきましたが
知り合いに
「そうでもないよ」と言われて見てみた。
確かに3と比べるからかもしれないけれど
そうでもないな、ということで、まあ見られるなと思うわけです。
全体的にフレンチ臭が濃く、
映像は必要以上にショッキングだったり綺麗だったりします。
基本的にはべたべたのホラー映画調に物語は進行していきますが
(誰が死ぬなとか、誰が裏切るとか、すぐ分かる)
飽きるということはないと思います。
クローンの設定が事実とかけ離れて激しくおかしい、っていうのは
これが作られた年代を考えれば、まあ仕方ないかなという気もしますし。
結構もう、3まできちゃった後だったら、こういうリプリーも悪くないかな
っていう気がしますね。 -
1997年 アメリカ
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シガニー・ウィーバー、もう無理があるね…。人のDNAを取り込んだエイリアン気持ちワル…
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