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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142595225
感想・レビュー・書評
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監督:ティム・バートン。
はさみ男。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
随分と小さい頃に見た時は、鋏の手にガリガリな体系という風貌に怖さしか感じなかった。
改めて見直して良かったと心底思った。 -
すごく切ないです
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ティム・バートンとジョニー・デップの作品が素晴らしいのでいろいろ見ようと思いました。
そしてシザーハンズ。
手がハサミなエドワードという男が山の城から町につれてこられてなんやかんやな話。エドワードの心はなんとハートのクッキー。可愛い。手をつける前に博士が死んでしまったので結局ハサミのままなのですね。
彼は純粋で純粋で善悪の区別もないというか愛しい人しか見ていないというか…なんだか見てるとハラハラドキドキ…
結局誤解諸々とけてないみたいですね、悲しいことに。
キムに『抱いて』と言われて傷付けてしまうから『出来ない』と言ったところは切なかったです。
抱きしめられない切なさよ。
と言っても次の瞬間キムがエドワードの腕の中に入ってくるんですが。可愛いです。心で抱きしめ。
とりあえずジムに悶々としました。すごい悪役っぷりが光っています(?)
ラスト、やっぱりだけどやりきれない気持ちでいっぱい。でも雪…素晴らしいな。いいなこの世界観。
ティム・バートンの作品が好きです、そう思える作品。ナイトメア・ビフォア・クリスマスみたいな感じでほんと可愛い。パステルな家々に色の強い女ども…あの研究所の機械もすごい可愛い!
あとジョニー・デップ、ほとんど喋らないけど演技すごい(笑)
DVD欲しいな(´∀`)引き込まれました。 -
絶対泣きます。
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ティム・バートン × ジョニー・デップ の名コンビの作品。
発想も面白く、全体的にバランスの良い映画でした。
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ティムバートンの作品はやっぱり好き!ちょっぴり切ないラブストーリー。終わり方もとてもすてきで、良い作品でした。
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ジョニーに出会った小学生の冬
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名作なので、説明は不要な気もしますが^^;
未完成の人造人間の切ない恋のお話です。
ティム・バートンの作品でまず、紹介しておかなければと思いました。
ジョニー・デップの演技も見所デス。
彼は毎回全くの別人をやりこなしていて、真の役者ですよネ。
監督とはこれよりも以前からの付き合いで・・・
ティム・バートン氏の周りには(本人含む)変わり者が多いですネ(笑) -
超いい話。
ジョニデとティムのタッグは最強。 -
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たまに見ると良いです。(宮城)
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これはいい。ティムとジョニーのタッグの中でも一番いい作品。クリスマスに観たい映画No.1!!これは字幕で観てください。音楽も綺麗です。
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ジョニーデップ演じる人造人間のせつない恋のお話。大人の童話です。
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切ない。
その一言に尽きます。
今も色あせない名作。が、ありえない色の壁に塗られた町並みに噴出しました。 -
ジョニーにはやっぱ変な役が似合う。これからもマイナーな映画に出続けてくれ!
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すごく純粋な切ない恋物語。
この映画の世界観が凄く好きです。 -
パルフェタムール。キムが氷の中でくるくる回るシーンとラストシーンはなんとも言えない。涙は出ないけど鳥肌が出る。
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手がハサミのままの人造人間エドワードシザーハンズが、その町に住む少女キムに恋をしてしまうラブストーリーです。 抱きしめたくてもハサミのせいで相手を傷付けてしまう。切なすぎます!!ホント泣けます!!
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主演:ジョニーデップ!!丘の上の広い屋敷に年老いた発明家が住んでいた。彼はたった一人で人造人間エドワードを作っていたが、完成間近に急死。エドワードはハサミの手のまま取り残されてしまった。化粧品のセールスで屋敷を訪れたペグは気の毒に思い彼を家に連れて帰る。エドワードはそこでペグの娘キムに恋してしまうが手がハサミのためうまく抱きしめたりすることができない…切ない恋の物語りです!!
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ティム・バートン監督のジョニー・デップ主演の映画です。
ハサミの手を持ち触れるものを傷付けてしまう人造人間・エドワードと美しい娘・ペグとの恋を描いた甘く切ないファンタジーロマンスです。
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