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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4582194840816
感想・レビュー・書評
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伯爵こわすぎる
原作評判悪かったてまわりで
原作投げてる女性(一部?あたしではない)もいるとか詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ジムキャリーがどこまでも追いかけてくる。かなりしつこい。つきまとわれてる子供たちが不憫すぎる。
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ブラックユーモア、シュールさ、
独特の世界観が好き。 -
衣装や背景のセンスにクラクラ。クラウス役の男の子がすごい好みでガン見。ヴァイオレットも知的で可愛い。そしてオープニングとエンディングに流れる、奇妙で幻想的でミニマルな曲&影絵っぽいアニメーションがすごくツボでした。頭に残る。
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ジム・キャリーががんばってるなーと思った。エンディングだかオープニングだかの映像がかわいくて好きだったな。
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最初、ティムバートンかと思ったけど違ったのか。雰囲気が似ているような。素直に面白かったですが、うーん、少し曖昧かな。
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スペイン語。珍しく悪役を演じるジム・キャリー。主人公の三人兄弟は、自宅が全焼し、両親が亡くなったという知らせを受け、それを知った引受人の伯爵が遺産目当てに彼らを殺そうとする。三人兄弟にも伯爵にも不幸な出来事が次々におこる話。
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ジム・キャリーだったのか! コミカルな演技が本当に上手いなあ…。
内容は、個人的にはもうひとつ…。 -
映像や世界観はとても好きな部類の映画。原作はよんだことがないが、きっとこんな雰囲気なんだろうな〜と想像させてくれる。
内容自体は繰り返し感が強いので、それほど面白いとは言わないが、元来この手の話は展開は分かりやすく作られているものだ。
個人的に、主役の子達の存在感と、ジム・キャリーの壊れっぷりが○ ジム・キャリーはやっぱりいいなぁ。 -
なんかヘンな顔とヘンな動きをしないジムキャリーに食指が動かないのです
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映画を見てハマった。TSUTAYAでも借りて、本も買って、とにかく好きだ(^0^)/
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可愛い映像とは裏腹に、かなり残酷な運命が3人の子供に降りかかります。なんてことだ。
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衣装とか背景がとにかく素敵。あとジム・キャリー良すぎ
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シュールでちょっとゴシック。
なんだかちょっとティムバートンっぽい感じ。
雰囲気はとても良いけれど、ちょっと流れが曖昧。 -
レンタル
内容忘れたw -
映像や登場人物などの雰囲気が、暗い感じの映画がすごく好きです。重すぎくないところもいい。
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よく分かりません。
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BOX A
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映画館でも見たけど、DVDで2回目!
家の火事で孤児になった子供たち3人。長女は天才発明家、長男は読書家で記憶力抜群、次女は何でも噛むのが好き・・そんな3人が力をあわせて降りかかってくる不幸に立ち向かう話。
何気にキャストがすごい!メリル・ストリープも出てたとは・・。
なんとも手作り間が素敵な映画。エンディングもそうだけど、“壮大な冒険”というよりも、心を込めて作った作品という感じ。 -
【ストーリー】ボードレール家の三人きょうだい、ヴァイオレット(エミリー・ブラウニング)、クラウス(リアム・エイケン)、サニー(カラ&シェルビー・ホフマン)は、ある日、砂浜で遊んでいると、自宅が全焼し、両親が亡くなった知らせを受ける。
☆2005.5.21☆ S.Y in 海老名
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