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Amazon.co.jp ・ゲーム / ISBN・EAN: 4582224496709
感想・レビュー・書評
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クリアまで31時間。
ガチャガチャと術技をつなげるのが楽しかった。
このシリーズは外殻大地と天上(もしくは宇宙)vs地上(もしくは地下)の構図が大好きなんだな。やたら出てくる外殻大地というパワーワード。今作でも健在でした。
ダンジョンの中がめちゃくちゃコピペの使い回しばっかでどこにいるかよく分からなくなりがち。フィールド上での石けりはなかなか斬新。RPG界屈指のダルさと言われる、ラストダンジョン・ダイクロフトは謎解きも相まってあり得ない長さと難易度だった。ここはもう2度とやりたくない。
途中のジャンクランド内のトラッシュマウンテン
も酷かった。ダンジョンの仕掛けは色々凝ってるけど、全体マップが無いのと俯瞰して確認できないことがイタズラに攻略難易度を上げてしまってるので、リメイクするなら絶対手を入れて欲しい。
テイルズシリーズもこれでイノセンスR、アライズ、ベルセリア、アビス、デスティニーと5個クリア。今のとこ以下の順かな。
アライズ>ベルセリア>イノセンスR>デスティニー>アビス詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
読了
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デスティニーはテイルズでは馴染みである術を使用する際に必要な「TP」がないシステムなので回復の手間が要らず、非常にスピーディな戦闘が出来ます。
キャラごとの属性がかっちり分かれているので、パーティをその都度様々に組むことが求められ、色々な組み合わせにするのが楽しかったです。
やり込み要素も多く、長く遊べてとても良かったです。
リオン編は本編未プレイの方は後に回すことをお勧めします。 -
本編をリオンの視点で進める『リオンサイド』が追加。
リオンを中心に新しい術技や称号の追加など。
キャラクター育成もとても楽しかった。
隠しダンジョン等もクリアしましたが、やはり『ディフィニットストライク』という連携システムが苦痛過ぎる。これさえ無ければ戦闘も面白かったです。これに関連するアイテム以外は全て収集したのに…。
そして、最後のムービーで落ち込むばかり。
未だに、何故あんなラストを迎えなくてはいけなかったのかが悲しい。 -
とりあえずフルネームで覚えちゃった程にミクトランイグゼシブが強すぎて忘れられない…。
あれって最後結構レベル上げてもデッドorアライブになるのでは…?演出は良いんだけど、あまり戦闘派でない自分にはしんどかった。
でもその分勝利の瞬間の達成感はハンパなかったです。
レベル足りない感じだったけどレベル上げ面倒くさくて次はイケるんじゃないかと根拠の無いチャレンジを続けて何度も逝かされ、ギリギリ勝てた時にゲームで感動以外で初めて涙したのはいい思い出^^ -
一粒で二度おいしい
なんとTODもプレイできる!! -
これを買ったおかげで
PS版、リメイク版、リメイクのDC版と、デスティニーだけで家に三本ソフトがあります。 -
坊っちゃんによる、坊っちゃんのための、坊っちゃんファンに送る一本です。
気高き貴方よ、その思いは永遠に。 -
リオンサイドは切ない。
やっと仲間だと思える人たちと出会えたのに…。
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( ´・ω・`)モウイイヨ・・・
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テイルズ初プレイだったのですが、なかなか楽しめました。
スタン編のみプレイ。
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