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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988001939399
感想・レビュー・書評
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「セリーヌとジュリーは船で行く」が好きなので期待して見たけど、「セリジュリ」みたいにはハマらなかったなぁ・・・。比較してもしょうがないかもしれないけど、「セリジュリ」ほどの軽さがないというか、ストーリーから勝手に意味深な印象を受けていろいろ考えつつ見てしまった。
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「旅籠」でバチスタがやられる蜘蛛の巣のようなものは何なんだろう?同じく旅籠、ドイツ語の台詞。廃墟、破壊のシーン。生的なものが映らなさすぎる?
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冒頭流れるLibertangoとパリの街並みは美しい。しかしなんともけだるい。
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不思議な映画。
ひょんなことから知り合った二人の女性が、双六に見立てたパリの街をあてどもなく巡るというお話。
その舞台となるパリが、ガイドブックに載っているような華やかなパリではなく、雑草の生い茂った空き地や路地裏、廃墟となったビルや駅だったりで、まるで迷路に迷い込んだかのよう。
バチストの戦闘ポーズやラストの空手が、微妙に笑えます。
(1993年 フランス) -
製作年:1981年 製作国:フランス 時間:128分
原題:LE PONT DU NORD
監督:ジャック・リヴェット
(3.0点) -
意味なんてないんだろうな。
ひたすらパリが美しい。 -
女2人が知り合ってからの展開は、「セリーヌとジュリー」と同じ。
バチスト、怖い。
ミステリアス というより、説明不足感が強い。
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