龍と竜

アーティスト : 小野大輔  中村悠一  菊池こころ  安元洋貴  羽多野渉 
  • インディーズレーベル
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レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4580166730189

感想・レビュー・書評

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  • (石神龍一郎) 中村悠一×小野大輔 (乙部竜城)

  • 【フリト】
    楽しんごのモノマネからの「どすこいっ!!」
    小野D「色が白くて黒子が多くてインドア派なところ」
    あんげん「僕のいいところは色が白い所と筋肉がいっぱいあるところです!」
    あんげん「僕は言う事を聞かない事でおなじみです!」
    小野D「蓋、取るべし!!」
    一線を画す→一線を越える、にスライドする様(笑)
    あ「俺のわがままボディをな」ゆ「殺すぞ」
    寝坊したゆうきゃんを「俺、起こした事あったよな」って…この先輩後輩は…(笑)
    ゆ「なに心がけてんだろうなー」あ「知らねぇよ、聞いてんだよ」
    死なない→生きる→死ねない(ゆうきゃん)
    「腹見りゃ分かるよ」って…人の腹の出具合とかつい見ちゃうんだろうね、あんげん(笑)
    ゆ「げぼ吐いて」
    あ「いい芝居いらねぇよ」
    ゆ「俺も呼べよ」あ「お前、ラーメン嫌いじゃねぇか」…なんだこの先輩後輩…(笑)
    「やる」「結ばれる」「致す」って…言い方も色々だ(笑)
    ゆうきゃんがおもろい、ってのは解ってんだけども、ボケが二人いるから余計におもろくなってる。あんげんはふざけている様で、仕切りやる時はポイントきっちり押さえてくるから、ホントこの兄ちゃん、頭いいなー。
    ゆうきゃんは人の話をしれーっと自分の話にスライドしちゃうんだけど、スライドしただけあって、話し始めた本人のネタより面白いから気付かれてない、っての、あるね。
    「俺も呼べよ」って下り…ホントいいわー、呼ばなかった事に対して「お前、ラーメン嫌いじゃねぇか!」ってすかさず返しているけど、ちょっと言葉に詰まってるんだよね、焦ってるね、あんげん(笑)。そして咳が入ってる♪

  • 低音の中村さんがgoodです。元気な小野Dもいいかんじ。

  • 攻め・ヤクザ・石神:中村悠一
    受け・竜樹:小野大輔


    竜樹がバイトしているカフェに毎日のように訪れる客・石神。夜のバイト先のホストクラブ近くでのいざこざを心配した石神に自宅まで送ってもらうことがあったが、ヤクザが嫌いな竜樹は石神を素直に受け入れられない。


    ‐‐話がストンと入っていかなくて。
    主人公は受けの竜樹だとおもうけど、竜樹にも攻めの石神にも感情移入出来なかった。何が原因なのかな。
    そんな訳でどこがいいか不明なまま、終了。

    wikiではエチシーンの小野さんが無茶苦茶エロかったそうだけど思い出せない。

    中村さんの声も低すぎて何がなんやらだったし。
    安元さんの役、出す必要があったのかも不明。

  • こんなに低い声のゆうきゃん、わかるわけがない!!(笑)
    あたし聞きながらホントにゆうきゃんだよなぁとか思ってるから(笑)。
    ゆうきゃん初心者には難しかったぜ(笑)。
    そしてさしてオノディも覚えたわけでもない(笑)。
    でもこのトーンはわかった!
    確かにママだよね~。
    ま、こういうの結構好きなキャラなんだけど。
    目当てはこっちではなくてわっちゃ。
    ちょっとゆうきゃんに甘えてる感じが可愛かったよ~!
    最後悪い子だったけど!
    ボッコボコにされてたし(笑)。
    コブラはセリフ少なかったからな、残念だな~と思ったんだけどトークで活躍したよ(笑)。
    この作品のヒエラルキーは頂点コブラなんだもん。
    フリートークもいいけどやっぱ特典CDだなー。
    すげー楽しかった!!

    2010.02.22追記
    初めて聞いた時よりもゆうきゃん経験値が上がったはず!!
    それでもやっぱり「ゆうきゃんだよな…」と思いながら聞いてた(笑)。
    じっくり聞くと地声がほんのり隠れてるのでそこでゆうきゃんと認識してた程度(笑)。
    いやー「おっす!」のくだりは何回聞いても面白いね、別に普通のシーンなのに(笑)。
    いいなー、父ちゃんのゆうきゃん…。
    多分初聞きの時にはなかったときめきをもってこれを聞いたと思う(笑)。
    どんだけだよ(笑)。
    オノディは、ばっちりでした。
    完全に覚えた、これならわかるオノディ(笑)。
    ってそれは2年前からわかっていたこと。
    わっちゃはもっと出番あると思ったんだけどなー…おかしい…。
    相変わらずボッコボコにされるシーンは個人的にはいただけない配役だなーと思いつつ(笑)。
    そんなに殴らなくてもいいじゃん、と思いながらあのシーンは聞きます。
    それ以上に出番少ねー!と思ったのがコブラ。
    ワンシーンだけかよ(笑)。
    もうちょっと小出しにあるイメージだったよ、完全に思い込みでしかなかった(笑)。
    勝手にシーンを作り出してた……(笑)。
    何かと混同させてんのか?
    内容はもう少し家族っぽいシーンがあると思ってたので、ちょっと物足りないなーって感じだった。
    多分問題はないと思う(笑)。
    あたしの心構えの問題です。
    子供が可愛かったり、わざとらしかったり…微妙なラインだ…。
    萌えとイラの共存…まさに子供!!!(笑)
    本編よりもやっぱりトークが楽しいぞ、この作品(笑)。
    とりあえず、本編付属のトークだけでも楽しいからよかったなって感じ!
    ゆうきゃんのざっくりはこの時からすでに存在してたのか(笑)。
    全然気にかけてなかった…(笑)。
    ヒエラルキートップ率高いコブラがいるから悪い。

  • 中村x小野くん ヤクザ中村の低音にびっくり!!誰だか分からん。小野くんは小さい弟連れ。ヤクザ出るけど、家族ものみたいでいい話だった。

  • 【原作】綺月陣【イラスト】亜樹良のりかず【キャスト】乙部竜城:小野大輔、石神龍一郎:中村悠一、乙部颯太:菊池こころ、高科次郎:安元洋貴、奨:羽多野渉 ほか【発売日】20071130 ===== ゆうきゃん(ヤクザ幹部36歳)×おのでぃ(一般人20歳)。ゆうきゃん初攻め。[<a href=?"http://www.e-fifth.net/window/coment/0711_ryuto_c.html?" target=?"_blank?">収録インタビュー</a>]

  • 通販特典トークCDあり

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著者プロフィール

フリーランス。
主な出演作品は『ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース』(空条承太郎)、『おそ松さん』(十四松)ほか。

「2017年 『ナヴァグラハ-DefenD 9 Triggers-(3)<完>』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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