十七歳

アーティスト : Base Ball Bear 
  • EMI Records Japan (2007年12月4日発売)
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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4988006213883

感想・レビュー・書評

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  •  なんつーか、すげぇ若い。高校生、青春真っ只中!って感じがたまに聞きたくなるかも。「17才 It's a seventeen」の歌詞は、つい口ずさみたくなります。
     二年弱前なのに声がだいぶ違いますね。飽く迄、私の印象ですけど。最近の方が好み。

  • 01 17歳
    02 ドラマチック
    03 抱きしめたい
    04 ヘヴンズドアー・ガールズ
    05 愛してる
    06 SEVENTEEN ROMANCE
    07 FUTATSU NO SEKAI
    08 真夏の条件
    09 青い春.虚無
    10 WINK SNIPER
    11 協奏曲
    12 気付いてほしい

  • 偶然、読みながら聴いてしまったら、もうこれしかない、と言うくらいの同調ぶりだったのが、Base Ball Bearのアルバム「一七歳」と、中村明日美子の「同級生」の続編、「卒業生」。何と言うシンクロ感だろうか。

    Base Ball Bearの持つ、青春の甘酸っぱい、それでいて切なく、どうしようもないもどかしさみたいなものが妙に、合う。

    1. 17才
    2. ドラマチック
    3. 抱きしめたい
    4. ヘヴンズドアー・ガールズ
    5. 愛してる
    6. SEVENTEEN ROMANCE
    7. FUTATSU NO SEKAI
    8. 真夏の条件
    9. 青い春.虚無
    10. WINK SNIPER
    11. 協奏曲
    12. 気付いてほしい
    http://www.youtube.com/watch?v=Cti2c8-Irck⇒「愛してる」PV

    どの曲もいいのだが、特に5曲目のずばり「愛してる」。歌詞の内容は、愛してるのに何故に、と言う感じが強く、「卒業生」の様なハッピーエンドではないのだが、ヴォーカルの小出祐介が何度も繰り返すサビの「愛してる」と言う言葉がハマる…

  • 17さ~いさセブンッティンッ♪って歌ってたら先輩に「イライラする」と言われました。

  • 聴いているだけでテンションが上がる

  • (1.17才)
    高校生の頃によく聴いた。ポップなリズムが心地よい。

  • BBBは今まで全然興味なかったのに、衝撃的に気に入ったアーティスト

  • 「17歳」って、この言葉だけでキラキラ眩しい。
    予想以上に爽やかで青春甘酸っぱさ炸裂してた。

  • 01.17才
    02.ドラマチック
    03.抱きしめたい
    04.ヘヴンズドアー・ガールズ
    05.愛してる
    06.SEVENTEEN ROMANCE
    07.FUTATSU NO SEKAI
    08.真夏の条件
    09.青い春.虚無
    10.WINK SNIPER
    11.協奏曲
    12.気付いてほしい

  • 爽やかだね
    夏いね

    17才
    真夏の条件

    が好きです

  • 17才が名曲すぎる。「17才」という単語って、これだけで魔力がこもってるみたいに思える。17才のころは多分いちばん世界がみどり色に見えてた気がする。

  • おおきく振りかぶってのOP「ドラマチック」が入っているアルバム。
    アルバムのタイトル通り、17歳の頃に経験した思い出がよみがえったり共感できる曲が集まっています。
    特に「17才」は楽しかった高校生活を思い出す、とても素敵な曲なのでおすすめします。

  • 青いね(笑)ガチでこれをやるベボベは凄い。「青い春、虚無」好きですが、なんだか惜しい感じ。サビが微妙なのかなあ・・・・

  • 「おおきく振りかぶって」と「銀魂」の主題歌を歌ってる人です。

    私はおお振りの「ドラマチック」しか知らなかったから、それが入ってるアルバムを借りてみました。
    だいたいこういうインディーズバンド系は好きなんだけど、外れなくよかったです。
    歌詞が単調で、ゆるい声が癒されるし、耳に残りやすい。
    たらたら流してて飽きがこない感じ。

    青春な歌詞もなんか甘酸っぱい。

  • 自分が17歳になった時一番最初に頭をよぎったのがベボベの十七歳だった

  • さわやか。まさに青春!

  • ヘヴンズドアーはいつでも、君のために少し開いてる。

    >>ヘヴンズドアー・ガールズ

  • 1曲目の「17才」をラジオで聴いて、一気にベボベが大好きになりました。

    高校時代の甘酸っぱい感じとか、青臭い感じとか、
    そういうのを忘れていない人達なんだろうなーと思います。
    そういう頃の気持ちをストレートに表現されると、なんかものすごいかゆいというか、
    こっぱずかしいというか、そういう気持ちになるのですが、
    彼らの言葉の選び方とか、そういうもののセンスの良さで全然そういうのがなく聴けます。
    (そういう…多すぎ笑)

    おすすめ
    「17才」
    「ドラマチック」
    →某アニメの主題歌らしい。
    「抱きしめたい」
    →もう!めっちゃ好き!
    なんだろうこのひたむきな曲!

  • とくにこれといってずばぬけた曲は1個もないんだけれど。笑

    たまになんとなく聞きたくなります。
    まるでファンみたいに。

    聞けば聞くほどいいと思います。
    同じようなことを凛として時雨にも書いた気がするのだけれど。
    凛として時雨は鋭い感じで、こっちはわりと夏の雨みたいにぬるいかんじです。


    そして、たまにスーパーカー。

  • ベボベすきーにはたまらん一枚*

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