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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4943674076208
感想・レビュー・書評
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「風見鶏」と「君という名の翼」が大好きです。
‥って、友達に言ったら、
「全然タイプ違うじゃん」
って言われましたが。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
コブクロさんは『蕾』とかよりも『君という名の翼』みたいな曲調のが好きです。
ただ「ステキな恋愛」に努力しようとする青年男子20代後半から30代前半あたりに響くアルバムかな~。
中年女性がメインのわが家では「日本の少子高齢化を打破すべく若者よ頑張ってくれ!」って感じで聴かせてもらいました。 -
(11.風見鶏)
この曲の世界観が好き。 -
風見鶏最高。君色も味がある。
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2007年レコード大賞を受賞した『蕾』も収録されているアルバム、個人的にはコブクロらしさが1番表現されているアルバムのように感じます。
亡き母を想い作った『蕾』を聴いていると「親孝行、したいときに親はなし」のフレーズが頭をよぎりざるをえない。
『君という名の翼』は不思議と元気がでてくる曲、アップテンボなリズムも心地よい。
『風見鶏』はジクはぶれることなく、でも状況に応じて臨機応変にやっていなかければと思わせる一曲。
これら3曲が特にお気に入りです。 -
「蕾」「君という名の翼」が入って、コブクロとしては絶好調。
キチンとした世界を持つ歌詞とマッチしたドラマチックなメロディ・・・ではあるのだが、この詞の世界の素直な感じというのはやや苦手ですね。ワタシにはちょっとキレイすぎる。 -
定番だけど『蕾』はやっぱり好き。
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「コイン」「どんな空でも」が特に好き
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狼達が仲間を集め誰かの未来を生贄に豪華な宴を繰り返してた
食べ散らかされた夢は ゴミ箱の中でいつまでも輝いてた
道は途切れた 追い風もやんだ まだ走れるか? -
コブクロの歌は、自分の中に眠っている「何か」を呼び覚ます力を持っています。それは「元気」だったり「希望」だったり「恋心」だったり色々ですが、やっぱり『情熱』じゃないでしょうか。自分個人の考えですが、コブクロの歌を聴いていると、たとえ静かな曲だろうと、ココロに火がつく感じがします。
お気に入りは「蕾」「君という名の翼」「水面の蝶」なんかです。「蕾」は、小渕さんのお母さんが亡くなったときに作られた曲だそうで、聴いているこっちがすごく悲しく切なくなって泣きそうになりました。「君という名の翼」は確か「レガッタ」っていうドラマの主題歌じゃなかったでしたっけ?すごく青春の友情っぽい元気な曲です。「水面の蝶」は、いわゆるコブクロっぽい曲ではなく、新鮮な感じがしました。ちょっとロック?ぽくてカッコいいです。
その他にも、全人類に聴いて欲しいと思うくらい素敵な曲がたくさん入ってます。是非聴いてください。
<オマケ>
1、「コイン」という曲を聴くと、気づくと「プルルルル・・・」と口ずさんでいる。それほど頭から離れない。
2、このCDは歌詞カードと裏が銀色で光っており、ちょっと歪んだ自分が映ります。まるで自分を見つめなおしてと言うように。 -
MITIYO よかった
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コブクロファンの友人に薦められ借りました。
前回のアルバムも良かったですが、なんといっても「蕾」が入っていたので
有無も言わず「良い」 -
コブクロが大好きで、ライブにはもう4回ほど参加したのかな。
彼らの生の音楽が好き。トークも好き。
代表は最新アルバム。 -
耳に心地よくて何度でも聴きたい。
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小渕さん&黒田さんの歌声は最高です+゜
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いわゆるハズレがない
どの曲もツボをしっかり押さえている
彼らの曲の詩の世界に涙する人たちがいるのも
納得できる
しかしながら私自身は詩そのものに何か強い衝撃を受けるということはない
むしろ2人の全く音色が違う声の重なり合いがたまらなくいい
それぞれのソロ部分も聞かせてくれるが
ハモリ部分でそのよさは2倍どころか3倍にも4倍にもなる
声量や声質のバランスがすごくいい
ブレスのタイミングが気持ちよくそろっている
特に声の入り方と切り方
テクニックの高さにいつも感心し声をあげそうになる
こんな聞き方をしてるから
彼らの世界に入り込めないのかな
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1人で聴いてると泣けてきます。
本当にいい曲ばっかりです!コブクロの
優しさが曲にも現れてます。
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