MODAL JAZZ loves DISNEY

アーティスト : オムニバス 
  • エイベックス・エンタテインメント (2008年1月22日発売)
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レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・音楽
  • / ISBN・EAN: 4988064126385

感想・レビュー・書評

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  • 「Disney Meets Jazz~ Tribute To Walt Disney」に比べると全体的にポップなジャズアルバムだと思う。と思ったら須永辰雄かー!
    面白いなーと思ったのは「Parte de Seu Mundo (Part of Your World)」。ポルトガル語で歌うのがまず新鮮だし、ポルトガル語の時点でボサノヴァの雰囲気倍増でよかったです。

  • これ、すごくいい!!!ディズニーとモダンJAZZこんなん聴きたかったん。そして大好きなニコラコンテも参加。ディズニーディズニーしてなくて幸せな音がするよ。いいです。

  • Disneyらしさが欠けすぎてる曲には、
    Disneyの意味ないのではないかなーって。

  • 「クラブ・ジャズ」のネクスト・ステージ「CLUB & MODAL」をテーマに、洋/邦の旬なジャズ・アーティストをDJ/クリエイターであるレコード番長ならではの独自センスで選出&プロデュース!ファイヴ・コーナーズ・クインテット、ニコラ・コンテ、LTC、ファブリツィオ・ボッソをはじめとする豪華アーティストに加え、須永氏自身のユニット、Sunaga t. Experienceも参加!これこそが最新にして最高峰のワールド・スタンダードなニュー・ジャズ!全てのジャズ・ファンに送る新たなディズニー・ミュージックの金字塔。クールでスタイリッシュ、ジャズで踊るディズニー!

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著者プロフィール

中山昌亮(なかやま・まさあき)★漫画家。1966年生。北海道出身。1988年、アフタヌーン四季賞冬のコンテストに入賞後、90年にコミックモーニングルーキーリーグ1号の『いい人なんだけど……』にてデビュー。93年、週刊モーニングにてスタートした『オフィス北極星』(原作/真刈信二)がヒット。その後、月刊チャンピオンREDと週刊少年チャンピオンで連載した『不安の種』シリーズでホラー表現の新境地を切り開いた。他の代表作に『PS羅生門』(原作/矢島正雄)、『泣く侍』、『フラグマン』『書かずの753』(原作/相場英雄)、『ブラック・ジャック ~青き未来~』(原作/手塚治虫、脚本/山石日月)など。    友山ハルカ(ともやま・はるか)★漫画家。2015年、第30回シリウス新人賞で大賞受賞。2016年月刊少年シリウス「アンデッドガール・マーダーファルス」(原作/青崎有吾)で初連載。    青崎有吾(あおさき・ゆうご)★小説家/推理作家。“平成のエラリー・クイーン”の異名をとる、本格ミステリ界の若きエース! 代表作に『体育館の殺人』『図書館の殺人』『ノッキンオン・ロックドドア』など。

「2017年 『ネメシス #34』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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