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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 0634904032425
感想・レビュー・書評
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ひとつだけずば抜けて好きな曲があって
よく聴いています。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
彼らはソロから知ったんだけどね、なんかクセになるんだこの薄暗さが。
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nudeとreckonerが好き
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個人的には、Radioheadの音楽は当たり外れの大きい。
しかし、この作品はかなりジブン好みの音だった。
テストミックスぽさのあるドラムの軽さ。
この感じが好き。 -
体温とか手触りが感じられる気がする。
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作品性と売上のバランスということで言えばゼロ年代もRADIOHEADの独壇場だったと言っていいはず。今作には今までのような明確な方向性は見られない。M1のように今までにない曲はあるにせよ、集大成と言っていいと思う。
今までのアルバムのなかでも、ベスト3には入りますね。 -
Radioheadの最高傑作だと思います。何もせずただただ聞いていたい、浸っていたいと思うアルバムです。無謀ですが一言で表すなら「宇宙」かな。ある人は「虚」であるといいました。でも虚と言うにはあまりにも優しい。こんなに一人ひとりによって感じ方の違う音楽を作り続けるバンドはないのではないかと思います。
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ちょっとロックテイスト。
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リズムが楽しい。
音が気持ちいい、んで、楽しい。 -
radiohead1まいめ
んー聴きやすい。15stepはライブのが好きだなぁー -
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「In Rainbows」っていうのに、カラフルではなくて、どちらかといえば黒に近くて、でも真っ黒ではなくていろんな色が混ざってできた黒のイメージ。
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久々にはじけたRADIOHEADでかっこいいなぁと思ったけれどライブでは、イマイチだったなぁ。
トム・ヨークはもっと陰気なほうがいい。
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Jigsaw Falling Into Place
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ベンズ・OKコンピューターが好きで彼らのファンだった私にとっては、帰ってきた、という感じの今作。前作前々作が個人的にあまり興味が持てず、でも世界規模でなんかすごい売れてるし、アートとか言われてるし、遠くなっちゃったなあ、としばらく聴いていませんでしたが、このアルバムはめっちゃ好き。暗鬱としてるのになんか気持ちいい。歌詞は相変わらず暗すぎだけど、たまにラブソングみたいなリリックがあって、はっとする。
日本盤の某ライターのしみったれたライナーノーツが読みたくないので、あえて輸入盤を本棚へ。 -
Radioheadのネットのみで配信していた4年ぶり、通算7枚目のオリジナル・アルバムとなる『In Rainbows』が12月26日、世界に先駆けて日本先行で緊急リリース!!!
ファンの方のみならず、ロック・リスナーなら誰もがもうご存知だとは思いますが、Radioheadの最新作となる『In Rainbows』は、10/10よりオフィシャル・サイト(www.inrainbows.com)でダウンロード発売され、そのあまりの大反響に一時サーバーがダウンするなどのニュースも伝えられていました。しかもそのダウンロード発売の手法は購入価格を購入者が自由に決めるというこれまでの音楽ソフト販売の常識を大きく覆すものであり、初日だけでも120万超と予測されていたというから、驚きというか、やはりRadioheadの人気というのは計り知れないものがあります!
本作のプロデュースは「第6のメンバー」とさえ呼ばれるNigel Godrichにより行われ、アートワークは『My Iron Lung』以降Radiohead作品を手掛けてきたStanley Donwood が担当。
アルバムの収録曲は全10曲で、2006年のツアーで既に披露されていたという楽曲も収録。 -
肩の力が抜けましたね。
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トムのソロアルバムからのこの流れ、聞けば聞くほど好きになる
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なんかすごくいい感じ。
帰ってきたなぁ、って感じがするのは何でかなぁ。
ほぼ完璧なサウンドが広がる中、ヴォーカルがビートにあわせてヨレるのは、飛び跳ねながら歌ってるんじゃないの?とか思っちゃう。素敵。 -
食わず嫌いだったレディヘ。ちょっと気が変わって(クラクソンズからかな)聞いてみた。や、これはいい。静寂から雨が降る。
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『BODYSNATCHERS』がいちばん好きかな。
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