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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988021130011
感想・レビュー・書評
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空疎で、流されっぱなしの人生を生きているんじゃないか?とは、誰かに言われるまでは気がつかないものだが、人生をかける、カイジらゲームの参加者を見てると、ジワジワと自分はどうなのか?と、つい重ねて考えてしまいそうになる。
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bet.01 出航
bet.02 火蓋
bet.03 勝負
すばらしい出来!
実写映画よりもこっちの方が断然うまく「カイジ」の世界を表現できている!
「ざわざわ」の演出、輪郭を強調した作画、そして何より萩原聖人さんの声がカイジにピッタリ!
カイジの胸中やゲームのルールを説明してくれるナレーション(立木文彦さん)もGOOD!
でも、利根川のあの伝説的な演説についてはパンチが足りない…。
やっぱりあの「黙れ!ブチ殺すぞ、ゴミめら」の衝撃は原作が数段上だと思う。
カイジをハメやがった船井と、勝手に勝負に行った安藤がマジ憎らしい(チクショー!!)。
「あんまり人をなめるな!」って僕も言いたい!
「切らねえ……
切りたくても切らねえんだ……」
このあたりからカイジの理が輝きを増していくんだよなあ。
早く全部見たい! -
絶対に見た方がいいということなので、借りてもらったものを見た。
とても面白い。
頭を使うアニメだと思った。
自分だったらこうするのではないか、とかそういうふうに私は考えて見ていたので、見応えがあった。 -
ざわ・・・ いい出来だとおもう。
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第1話から第26話まで全話
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白竜がなぁ…
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