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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988021128216
感想・レビュー・書評
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音楽が生きるくに、音楽で生きるひと。
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キューバに2年前に行ったのでより楽しめた。90年代のハバナ。違うけど、でもそこまで大きく変わってもいないかもと思いながら。音が良かった
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自分のような若輩者が批評するのも恐れ多いほどに、円熟した音楽に感動を覚える。もうなんというか、音楽とその人が融合している。キューバという土地と文化に息づいた音楽が血になったような人たちが奏でる音楽。すごい境地だ。
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こんなイカしたじいちゃんになりたい!と思った。ウキウキする。
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飲みながら1人で観るとしみじみ楽しい
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そこら辺でクダ巻いてそうなおっさんたちが、サラリとめっちゃかっこいい演奏をするドキュメンタリー。
一曲目からシビレるけど、一人一人のインタビュー映像の後に演奏シーンを観ると、メンバーへの思い入れも深まっていて、感動もひとしお。
90歳オーバーでこんな演奏ができるのか…キューバ☆ミラクル。 -
音楽と映像は味わいがあってとても良かったです。
ドキュメンタリー部分は勉強不足で挫折しました。 -
キューバの原色風景が美しいです。
肝心の音楽はあまりよくわかりませんでした。そこがわかるともっと楽しめたと思います。 -
名作だと聞いていたが、映画というよりドキュメンタリー風でNHKでやってそうな雰囲気。音楽やキューバの雰囲気を楽しめばいいのだろうがインタビュー→歌の繰り返しが猛烈にだるく飽きた。
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うーん
ピンとこなかったす -
傑作。まさに私が求めていた音楽がここに。生活に根ざし、歴史に根ざした音楽。これこそウルトラソウルミュージックです。
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お爺ちゃんバンド、かっこいい。この味は若造には出せませんね。
そしてラストは、375の憧れの地でのステージ。。。もう、ただただ感激。
(1999年 ドイツ/アメリカ/フランス/キューバ) -
カティーサークとおでんを供にまったりといただきました。
ライ・クーダーと過去の人となったキューバミュージシャン達とがブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブを組んだ。その前提でメンバーに生い立ちを聞き、生活と音楽を見るドキュメンタリー映画。どうやって出会って何をどうしたは触りだけです。演奏がメインで町の風景を楽しめるから、旅行にきている気分になる。
外国の夜を見て思うのは、夜が暗いものなんだということ。車の移動ですら恐怖を感じることを思い出しました。そして犬、空の青さが広すぎて黒いこと。
紹介されてるメンバーの半数はもうお亡くなりになられているようです。残りのメンバーも確定していないだけでどうか、というところ。フェレールの英語をぼちぼち覚えていこうと思う、という言葉が印象的だった。 -
(Buena Vista Social Club; 1999/玖・独・米・仏、105min.)
キューバ音楽。
ありがとう、ライ・クーダー。とても貴重なものを発掘し、表舞台に出してくれたことに感謝します。 -
音楽の力。
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やるな、おじい。
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元気な爺さんっていいものです。
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