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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4547462046727
感想・レビュー・書評
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ダメンズに翻弄されながらも、
自分の人生を生きる女性の話。
人生は自分次第ですね。 -
これをサクセスストーリーと捉えると評価は低くなる。
これは、浅はかで浅知恵で自分本位で身勝手な女が
成功を勝ち得るには沢山の男性(家族)の支えがあってである、
それに気づきなさいねーっ
そして、どんな遠回りになろうとも、選択してきたのは自分自身。
誰のせいでもないのだから!
人生を遠回りしてしまう軽はずみな時期に良き教訓になりそうな映画。
そういう意味で星四つです。 -
親子の話。
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15歳の少女ビバリー(ドリュー・バリモア)は、いつかニューヨークで作家になる夢を抱いている。幼い頃からませていたビバリーは、パーティで出会ったレイ(スティーブ・ザーン)と付き合い始め、妊娠してしまう。厳格な警察官の父に決死の思いで告白するが、中絶なんて絶対許してくれない。こうしてビバリーは、ダメ男のレイと結婚し男の子を出産した。母親になっても作家の夢を捨てられないビバリーは、大学の奨学金を得ようと子育てしながら猛勉強に励むのだが…。
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