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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4961524365708
感想・レビュー・書評
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原作既読。
「あかないとびら」 羽多野渉×柿原徹也
柿原受けは初めてだったんですがお上手でした。升岡がかわいく仕上がっていてなかなか満足。が、思ってたよりも(見た目地味なくせに)テンション高くて驚いた。濡れ場のあの喜びようは面白い。ちょっと言っただけで少し萎える薄井にあの勢いでいってはもっと引かれるんだろうなと…思いつつ、升岡はえろかわいいです。
森先輩と薄井は私的にはけっこうそのまま。
「みにくいアヒルと王子様」 平川大輔×私市淳
田山はもっと大人しい低めの声でくると思ってたんですが私市さんかわいすぎてもうどうでもいいです。あれはいじめたくなりますわ。平川ボイスの立花はSというか、いい感じにひんやり。よかったね田山というより立花やっとちゃんと恋愛できてよかったねって感じ。
全体的にかわいいと楽しめる作品でした。 -
BGMが全体的に大きい、演出が一部過剰、シナリオは原作既読からするとまとまってると思う。私市さんの声が良いです
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鈴木ツタ原作。原作既読のはずだけど殆ど覚えていない。
攻め・薄井:羽多野渉
受け・升岡:柿原拓也
攻め・立花:平川大輔
受け・田山:私市淳
学生時代に後輩・升岡が人づてに自分の事を好きらしいと聞き、距離を取った薄井。
ひょんなことから仕事を手伝ってもらうことになり…。
好かれていることを前提に不遜な態度を取る薄井。そんな羽多野くんを初めて聴いたような気がします。合っていました。
柿原さんは…。あんまり良く分からなかったな。キャストって“この人でなければいけない”が無い場合はあまりこだわりは無い感じがします。
原作に私のこだわりが無いせいなのかな?
まあ、可愛いビッチだったとは思いますが。
後半はドSのモテ男を平川さんが好演。実は私の中では平川さんは受けの印象が強いのですが、Sをさせると柔らかい声の質でSが似合っていますよね。
どちらのカプもHシーンはあっさり。 -
柿原目当て。
途中まではテンプレ的な展開だなと思ってましたが、3トラック目から笑いが止まらなかった。エロシーンで笑ったのは初めてでした。 -
タイトルトラックは置いておいて。
みにくいアヒルと王子様の攻め。
不思議系ドS大変美味しいです。 -
薄井:羽多野渉 升岡:柿原徹也 森:伊藤健太郎
この3人が絶妙…原作の生き写しと言っても過言ではない。カプの二人もいいのだが、ぼんくら先輩の森がいいのだ。はしゃぎ過ぎず、絶妙なコミカルぶり。2人の、一見、ドSの薄井が主導権を行使しているようで、実はドMの妄想通りに物事が進んでいる、と言う、支配権の有り処が、原作通りの1話目はS目線、2話目はM目線の入れ変わりが非常に解り易い、音声だけに。升岡の「先輩にご奉仕させて頂いて宜しいんですか~っ!!」と言う狂喜乱舞ぶりが…もう、ニヤけて仕方なかった(笑) -
三つのミニストーリからなっている
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Sなわっちゃが聞ける~と思ったんだけど思ったよりSじゃなかった!
これ、キャラ的には平川くんが好きよ?
結局わっちゃが好きだけど(笑)。
なんかわっちゃとあっくんは結構王道なキャラだと思うんだよねー。
かっきーは考えてることが全部シモなんだけど!(笑)
おとなしいくせにそんなにしたいか!
ってくらい脳内暴走激しすぎる(笑)。
あっくんは可愛かったなぁ…。
この人に可愛いって言うのはなんか癪な気分なんだが…おかしい。
平川くんの無邪気に腹黒いのが凄いヒットしたんだけど!
本人ぽくて!(笑)
内容は…結構おもろかったかな。
なんっつーか健太郎兄さん、また美味。 -
みにくいあひる~がよかった。
平川さんの「くちびる やあかいね たやま」にやられた(笑) -
羽多野x柿原 平川x私市 ドMのかっきーばくしょうwwwwwどちらもひとクセある話で、あまり好みではなかったけど、かっきーは一聴の価値ありだと思った。
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【発売日】20080125
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羽多野攻め好きな自分にはよかった。それにしてもひらりん…合いすぎ(笑)
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「あかないとびら」羽多野渉×柿原徹也
「みにくいアヒルと王子様」平川大輔×私市淳 -
未聴です;;
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やっぱり手出しちゃいました。全ては田山の為に。
全体的に表題作の方が力が入ってる気がしましたが
やっぱり私は初めから最後まで立花と田山に全部持ってかれました。
個人的に可愛いのって台詞はもっとねちっこく言って欲しかった…。
やっぱりイトケンが出ると作品に味がでると思う(笑)
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保留
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こわい羽多野さんと無邪気にドSな平川さんの声が妙に和みます(笑)
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