本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ
感想・レビュー・書評
-
まぁ鉄板
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
新刊発売当時読んでいたので、再読での登録。
改めて読んでも面白い!! -
近来まれに見る傑作。
-
少年誌で、ここまで息を飲む心理戦を展開することができるのかと誰もが唖然とした『DEATH NOTE』。ていうかその前に、緻密すぎる構成が凄すぎ!表紙のデザインおしゃれすぎ!話の展開が複雑なのと文字数の多さで、一冊読むのにやたら時間がかかる…。内容濃すぎ!
細かいところまでまったく手が抜かれていない画といい、全巻を通して、何だか気迫のようなものすら漂っています。漫画という枠を超えて、サスペンスの金字塔とすら言ってしまって問題ないのではないでしょうか。ライトの目つき、巻を追うごとに鋭さ(=悪の部分)が強調されていますよね。 -
<strong>「キラ(夜神月)は神になれたのね〜」</strong>の一言に尽きます。
12巻ラストの少女の「キラさま・・」が全てを物語っているのでは、ということです。
夜神月が目指していた神とは違っていたのかもしれませんが、結果的にキラは神となり得たのではないでしょうか?
実際、海砂(ミサ)のようにキラによって救われた人々はいるわけですからね。
夜神月の人間性は最後まで好きになれませんでしたが、Lとリュークはは好きでしたよ( ̄ー ̄)ニヤリッ
リュークの「<strong>面白っ</strong>」って一時マイブームでした(笑)
本編の付録的(?)な13巻をちょっと読んでみたいんですが・・
Amazonのレビューを読むとビミョーだなぁ。
買ってまで・・読む気はしないかも(▼∀▼;;)
小畑健の作品
本棚登録 :
感想 :
