不安の種 全3巻 完結セット (ACW champion)

  • 秋田書店 (2010年11月1日発売)
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感想・レビュー・書評

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  • 3巻の帯に「この作品を読んで恐怖にかられて絶叫することは無いだろう」とあります。
    確かに読んでても「ばかばかしい、こんなことあるはずがない」と思っていましたが、肘に何かぶつけたときにビクッっとしたりトイレにいくのが億劫になってるあたりしっかり不安の種を植え付けられてしまったようです・・

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著者プロフィール

中山昌亮(なかやま・まさあき)★漫画家。1966年生。北海道出身。1988年、アフタヌーン四季賞冬のコンテストに入賞後、90年にコミックモーニングルーキーリーグ1号の『いい人なんだけど……』にてデビュー。同年、アフタヌーンに『ランチタイム(後に『フレックスタイム』に改題)』を連載開始。93年、週刊モーニングにてスタートした『オフィス北極星』(原作/真刈信二)がヒット。その後、月刊チャンピオンREDと週刊少年チャンピオンで連載した『不安の種』シリーズでホラー表現の新境地を切り開いた。他の代表作に『PS羅生門』(原作/矢島正雄)、『泣く侍』、『フラグマン』(原作/相場英雄)、『ブラック・ジャック ~青き未来~』(原作/手塚治虫、脚本/山石日月)など。現在はネメシスにて『後遺症ラジオ』と、ビッグコミックオリジナル増刊にて『書かずの753』(原作/相場英雄)を連載中。

「2015年 『ネメシス #25』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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