本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142640925
感想・レビュー・書評
-
見て損はない
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
物分かりの良すぎる人達ばかりな映画^^;
-
イギリスの田舎町で交通事故が起こり、轢かれた男が死んだ。
主役の弁護士は、妻と最近仲良くしている男の車にキズがあったことから、犯人ではないかと疑う。
のちに現れる目撃者。妻が口にした意外な真実。
サスペンスなのか分からないが、ある夫婦の危機と、人生の転機を描いた話。
とてもおもしろかった -
昼間にけだるくみる映画
-
ぱきっとした答えなんて出ないまま、なんとなく過ぎてゆく。それってものすごく現実味あるよね。
-
愛し過ぎて、唇は嘘を重ねる……
エミリー・ワトソン、トム・ウィルキンソン、ルパート・エヴェレット共演のサスペンス。ジェイムスとアンは郊外に住む上流階級の夫婦。ある日家政婦の夫が何者かの車に轢かれ、ジェイムスが疑わしい近隣のウィリアムに問いただすと、衝撃の事実が…。(ネットより) -
空気感は嫌いじゃないけど、主題がわかりづらかった。妻が間男になびく理由が弱くて、ただただ夫がかわいそう。。。
-
ある「事故」によって静かな日常にさざ波が立つという、まぁ珍しいところは何もない映画だと思います。サスペンスとしても特に驚くような展開もなく。でもエミリー・ワトソンという女優はなんとも言えない魅力がありますね。すごく身勝手な女性なんですけど、なぜか感情移入してしまうところがあって。
-
【孤独な嘘】イギリス上流階級を舞台に繰り広げられる昼ドラも真っ青な愛憎劇。事件の顛末よりも映画の残り時間が気になってしまう。登場人物の行動にも共感出来ず没入感を妨げる。何も心に残らない平坦で退屈な仕上がり。エミリー・ワトソン…演技力は本物だが好きになれない女優。40点
-
No.71 / 2o1o
-
どうにも納得出来ない作品だった。「これってどうなんだ?」と言う気持ちになったまま終わってしまった。
そして、メインが何だったのかいまいち分からなかった。あの事件なのか3人の関係なのか・・・。あの事件があったからこそ3人の関係は余計複雑なものになったのかもしれないけれど。
アン達はあんな風に許されて良かったんだろうか。マギーがいいならいいのかもしれないけど、ジョーは浮かばれないだろう。マギーにしたって、今回の事件では被害者だが、盗みの件では明らかにマギーに非があるのに、目撃したビルを恨むのは見当違いも甚だしい。
最後までアンが好きになれなかった。ビルへのアプローチが露骨すぎて不快だった。
「自分を守る」と言うことはどういう事なのかを問う映画だったのかもしれない。
本棚登録 :
感想 :
