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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142634825
感想・レビュー・書評
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今更の感がある『ミザリー』、やっと観ました。どういう話かは知っていましたがキャシー・ベイツは普通のおばさんぽいのが怖い(インタビュー観るとやっぱり女優さんて感じなのに)し、観ている方まで痛くなるジェームズ・カーン(最近『不意打ち』を観ましたが一転こちらでは知的な感じ)の顔の演技が素晴らしい。脱出への希望と絶望の繰り返しで緊張感があるし、エンディング曲も意味が違って恐ろしく聞こえてきます。熱狂的ファンのストーカー行為もよく知られるようになりましたが、1から10まで異常ではなく、ところどころ普通なのも怖いですね。
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昔友人からとてつも無く怖いと聴いたので楽しみに見たがそこまで怖くはなかった
狂ったファンの女が作家を監禁する話 -
ソウよりもテキサスチェンソーよりも
何よりも怖い。 -
これ実際に見てるときより後から思い出したほうが怖い すごく怖い
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