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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4580204750995
感想・レビュー・書評
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★3,5
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制作年:2008年
監 督:清弘誠、竹園元
主 演:明石家さんま、長澤まさみ、小泉今日子、市村正親
時 間:全10話
音 声:日:ドルビーステレオ
食品会社「INF」の大阪支社に勤めるサラリーマン・井上圭祐は、かつて「俺の恋愛3部作」と称している大恋愛をしていた時期もあったが、今は人生に先が見え始めているものの家族と共に平凡な人生を送っていた。
ある時圭祐は主張先のホテルで“森山リュウ”という小説家として活動している友人の鈴木風太の部屋でホテルの清掃員のアルバイト・沢田ユリと出会う。
「恋愛3部作」の圭祐の彼女「エリ」と瓜二つのユリを見た圭祐は驚愕する。自分のことを“森山リュウ”と思い込んでいるユリに圭祐は恋をするのだった。 -
良いのでは?
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明石家さんまが 長澤まさみに恋する物語
というのであるが、ふーん。ゆるいドラマや。
さんまが やはり 疲れすぎている。
ひとりでのしゃべくりは うまいけど、
会話の 間がうまくない。
にやけすぎ。顔のしまりがない。
長澤まさみは たしかに 笑顔がいいが
そのあとの顔が のっぺらぼう だった。
恋人なら 恋人らしくすればいいのに、ぬるい。
二人とも優柔不断すぎる。
小泉今日子がでて、やっと 画面がしまった。
えらいなぁ。その役割を よく果たしました。
曖昧にして 物語 を進めるというのは
いかにも、日本的で、シナリオも 予測可能。
人の話を盗むのが作家である。
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