サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4571147372740
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
東野圭吾の原作同様、兄弟愛、家族愛、友情などさまざまなテーマが複雑に入っているいいストーリーでした。劇中の「差別のない世界なんかない。今ココで生きていくんだ。」というセリフに感動しました。犯罪加害者の家族も罪を背負うという部分に理不尽さを感じながらも、それが今の日本の現実なのかと考えさせられました。
-
テレビ
-
?2006年11月22日
道長@品川プリンスシネマ(塚本、安、山田)
?原作:東野圭吾。
出演:山田孝之、玉山鉄二、沢尻エリカ
殺人という大罪を犯した兄のせいで、人生を狂わされる弟の受難の日々を追う。
?記念すべき道長の初鑑賞映画!!
手紙のシーンとラストには泣かされました。
もっと味わいたくなって本も買ってしまいました。
いい映画です。
-
2008/11/07
-
全4件中 1 - 4件を表示
本棚登録 :
感想 :
