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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4571147372771
感想・レビュー・書評
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記憶が消えていく表現がとても美しい。
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自分の中ですごくヒット。
お互いにすごく惹かれあって恋人同士になって、
長い時間をともに過ごし、徐々に関係がうまくいかなくなる。
別れを決断した時なんかは忘れようと必死で相手のイヤなとこや悲しかったた思い出に押し潰されそうになるかもしれないけど
恋人と過ごした時間はかけがえのない幸せもたくさんあったとゆうことを
記憶を消してもらう際に気付く。
2人の記憶の中でそれを消さまいよう必死にもがく
記憶をなくしてもその人にまた惹かれる。
不器用な2人の姿が美しくてよかった。
DVD欲しいー -
2004年アメリカ
監督:ミシェル・ゴンドリー
出演:ジム・キャリー
ケイト・ウィンスレット
イライジャ・ウッド
キルスティン・ダンスト
マーク・ラファロ
トム・ウィルキンソン
デヴィッド・クロス -
意味わからん。
面白くねー。
いつ盛り上がるのか待っていたけど、耐え切れずに途中で観るのやめた。 -
展開が目まぐるしかった。
期待してたほど、印象深いものではなかったよ。
記憶を捨てちゃうのは、どーなんだろう? -
恋人同士が喧嘩別れになってしまい女の方が
その会社に頼んで記憶を消してもらっていた事が
わかり男も記憶を消そうとする話。
最後はあれ、ハッピーエンドなんだよ、ね?
集中して観てなかったせいかよくわかんなかった。
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非現実だけど。ケイトが可愛い。
思いでは大切にせねば・・・。
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