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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988104047090
感想・レビュー・書評
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エンターテイメント映画としてとても楽しめる作品だと思います。
テンポがよく、小気味よい勧善懲悪もの、出演者も豪華、詰め込んでるけど無駄はないストーリー展開で、最初から最後まで飽きることなく観ることができます。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ドラマ第1期の 劇場版 。
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前にも見たことあったの忘れてたなぁ
タモさんとか松本幸四郎とかイビョンホンとかなかなか豪華 -
フジテレビが命かけた映画(笑
月9枠で大ヒットだったドラマ、そして特別ドラマを受け、その続編としての映画。
連ドラ、特別ドラマを観てないとわかんない、、、ってこともなく、単発としても楽しめるでしょう。
くすっと笑う場面もあり、、
やっぱり全部観てる方がそれなりに楽しめる。
イ・ビョンホンまでなぜか出てるし~~~~
と、テレビで放映されてるのを2回目観ました(笑 -
劇場版ならではの豪華俳優陣であったり、韓国ロケがあったりします。松たか子の演技がうまく、伝説的な名コンビぶりですね。ラブコメのように楽しめました。ただ、所詮ドラマで、映画館で見るほどには仕上がってないようです。
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木村拓哉が型破りな検事に扮し、高視聴率を記録した大ヒットTVドラマの劇場版。レギュラー・キャストに加え、松本幸四郎、森田一義(タモリ)、イ・ビョンホンなど豪華競演が実現。本作は連続シリーズののちに放映されたスペシャル版の後日談となり、東京へ戻ってきた久利生公平がいつもの面々と共に巨大な陰謀がうごめく難事件に挑んでいく。
東京地検・城西支部に戻ってきた久利生公平はある日、容疑者が既にその犯行を認めている傷害致死事件を任される。しかし、初公判で一転、被告は犯行を全面否認し無罪を主張するという事態に。しかもこの一件を担当する被告側の代理人は、刑事事件無罪獲得数日本一の弁護士・蒲生一臣だった。また、この事件の背後には、久利生と過去に因縁のある大物代議士・花岡練三郎の存在があり、事件の判決が政界の贈収賄事件に深く関わってくるという。そして証拠集めに奔走した結果、事件の鍵が韓国にあることを突き止めた久利生は、事務官の雨宮舞子と共に韓国・釜山へ向かうのだが…。 -
7月からTVドラマとして久利生公平が帰ってきましたねぇ^^
キムタクの出演作の中で一番好きかも。
ということで、劇場版をまた観てみました(笑)
相変わらずの粘着質検事、健在です!ははは
でもね、この映画を観る前に、TVドラマ全話を観た方が、それに越したことはありませんが、連続ドラマ全部は観なくても、せめてスペシャルドラマは観ておくことをオススメします。
じゃないと、劇場版での悪役の親分のこととかちょっとわかりずらいと思います^^;
もちろん観ていなくても大丈夫なことは大丈夫です。
より深くわかりやすいかなーっていう程度です。
そのスペシャル版では赴任先の山口県が舞台でしたが、劇場版では東京地検城西支部に戻ってきます。相変わらずの面々がいました!
くだらない掛け合いがもうおもしろくておもしろくて。
劇場版ということもありスケールも大きく、証拠集めのために韓国へも行きます。
観光では友情出演ということでイ・ビョンホンもでてきますしねぇ。
そして気になる事務官・雨宮舞子(松たか子)との恋の行方も・・・イヒヒ
楽しめることは間違いなのですが・・・
個人的にTVスペシャル版の方がよかったなぁ~って思います。
もう7年前の映画なんですねぇ~。もちろん今のTVドラマも楽しみにして観ていますが、キムタクも年をとったのね・・・とチラっと感じました^^; -
テレビで見ていました。大好きな作品でこれをきっかけに法律に興味を持ちました^^
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無理やり韓国出してきたのだけ好きじゃなかった
イビョンホンをわざわざかっこよく撮ろうとしてるのも嫌
でもそれ以外は非常に面白かった
さすがHEROっていう感じ -
松たか子と木村拓哉のコンビがすき!
ドラマも良かったけど映画も良かった!
めっちゃ泣けた。 -
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G-67
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ブラウン管の中で久利生公平を観た時は毎週ドキドキしたものですが、どうもスクリーンの中では役者さんが頑張りすぎちゃって、あのゆる~い感じが無くなって寂しく思えましたwww
「HERO」
イ・ビョンホンとかを使う意味が分からないし、みんながみんな背伸びしようとした感があってテレビよりもいまいち面白さにかけた…
変わらぬ異才振りを放っていたのは、「St.George's Tavern」のバーテンのマスター役の田中要次さんくらいでしょ~あの迷台詞「あるよ」は何度聞いてもいいですよね~www
僕的には物足りないのですが、いい作品ですよ~♪ -
東京地検・城西支部に6年ぶりに戻った検事の久利生公平。そんな彼が担当することになったのは容疑者が罪を認めた傷害致死事件の裁判。ところが初公判で容疑者はあっさりと無罪を主張。容疑者の弁護士で刑事事件無罪獲得数日本一の敏腕弁護士・蒲生一臣に、次第に久利生も追い詰められていく。が、やがて久利生は、この事件が大物代議士・花岡練三郎の贈収賄事件に関連していると知り…。
木村拓哉扮する型破りな検事の久利生の闘いを描いたエンターテインメント・ドラマだ が、さすが全話視聴率30%越えした超人気ドラマの映画版だけあって、物語は面白い。涙あり笑いありの痛快作にキッチリと仕上がっている。個性豊かなキャラクターに扮した役者陣の演技も素晴らしい。しかし映画として観るとどうかと問われると「うーむ」と口ごもらずにはいられない。せっかくシネスコで撮影しているにも関わらず、なにやら画面はスカスカしているし、『それでもボクはやってない』公開後に作られたのにあまりにもあり得ないような裁判シーンが登場する。ドラマチックさを優先させたい気持ちはわかるが、せっかくストーリーや役者が良いのだからリアルな面はリアルにカッチリやってほしいもの。しかもテレビシリーズを観てない人にはかなり説明不足なシーンも多いのだ。つまりTVドラマのスペシャル版として観るのであれば最高だけど、映画的な魅力は今ひとつ欠けてしまうのだ。これで面白くなければ激怒して終わりなのだが、ヘタに面白いものだから歯がゆい。でもTVシリーズを観てきた人には絶対にオススメしたい1本だ。(横森文)
映画館でもみましたが、また、DVDにて鑑賞!
いいですねー
なんだか自分もこんな風に熱く生きてみたいなぁ・・・
なんて刺激を受けます♪ -
ゲ新 990円(中古←8,190円)
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監督:鈴木雅之 GTO NIN×NIN 忍者ハットリくん など
松たか子髪切っちゃったの?!!!
って思いましたww
いやドラマ版に引き続き面白く仕上がっていると思います!
今回は裁判を中心に構成されているようですが
まぁなかなか・・
基本的にはドラマのつくりのほうが良かったかも・・
でも見て損はない作品! -
ドラマを数話しか観てなかったけど
全然楽しめる!
キムタクかっこいいって思った。
役どころがかっこいいとこもあるけど。
通販が何気にツボー
タモリがタモリぢゃないように見える!
最後の最後・・・
あれホントびっくり!
キムタクの答えを松たかこは電子辞書で見たってこと!? -
ドラマは全く見てなくて、映画だけテレビでやってたので見ました。あんな検事いないよねぇ〜と思いつつも、法廷で訴える姿にはついつい涙が。検事という仕事は被害者や遺族のために必死に戦っているのだなぁと感じました。冤罪やらなんやらで、弁護士のほうがクローズアップされることが多いですが、検事という職業がなければ、加害者をきちんと裁くこともできないですよね。そういうことを考えさせられるいい作品でした。携帯の画像探しはありえん〜と思ったけど。
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何はなくとも中井貴一。映画より、テレビ?の沖縄の話のが、すごくよかった。
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このメンバー、いい!!!
めちゃめちゃ楽しそう。
こんな職場素敵すぎる。
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