覚醒ワールド

アーティスト : つばき 
  • おもちゃ工房 (2008年3月4日発売)
3.50
  • (4)
  • (5)
  • (17)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 47
感想 : 5
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4526845042006

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 1. 覚めた生活
    2 .悲しみの中からはじめよう
    3 .亡霊ダンス
    4 .青い月
    5. さよなら、嘘つきな二人
    6. ボーダレス
    7. money & honey
    8. coffee
    9. タブレット
    10. 羽の在処

  • 覚めた生活のメロディーが好き。

    後タブレットの詞が好き。

  • どちらかと言うとROCK調が押し出されたイメージに。
    落ち着いた音楽のイメージだったのですが、これもまたいいなと思える1枚。

  • 満を持してはじめて参戦したつばきライブは覚醒ワールド・ジャパンツアーでした。だんだん標準語がくずれていってる一色くんがかわいかった。がんばって手を伸ばしたら、届いてしまうんじゃないかと思って、その絶妙な距離感にどきどきしました。

    ◎覚めた生活
    ◎亡霊ダンス
    ◎さよなら、嘘つきな二人
    ◎ボーダレス
    ◎money&honey
    ◎coffee
    ◎タブレット

全4件中 1 - 4件を表示

著者プロフィール

公立高校を卒業後に海外旅行し帰国後、団体職員を経て、リゾートホテルに勤務。職場のストレスが原因で借金が重なり、水商売と性風俗で働く。2016年末に『サバイバー 池袋の路上から生還した人身取引被害者』(マルセーラ・ロアイサ、ころから)に強く共感し自身の経験の執筆を決意。
2020年以後、ウェブデザインを学習し、現在は企業サイトの更新やコーディング業務に携わる。筆名は、韓国での性売買経験を手記にした『道一つ越えたら崖っぷち』(ポムナル、アジュマブックス)の著者名「春の日(ポムナル)」に対して、自身の心にはまだ春が来ておらず「心に冬が一生残り続けても、謙虚に咲き続けたい」ことから真冬に開花する椿(つばき)に決めた。

「2024年 『時給7000円のデリヘル嬢は80万円の借金が返せない。』 で使われていた紹介文から引用しています。」

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×