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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988102476533
感想・レビュー・書評
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私は大丈夫じゃなかったや
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カップルで観るかわいい映画
自分はサイボーグだと思い込んでる女の子が、精神病院にして・・・
ってラブストーリー
オープニングはとても良い感じだったんだけど、
韓国映画らしいわざとらしい演出も多くて、いまいち集中できなかった感じ。
それでも、キャラクターや色使いがとてもかわいくて、女性向きなのかな~、と思う。
ドクターのネームプレートが入れ替える前が「パク・チャヌク」だったり、ピに「ピ、ピ?」とか言わせたり、細かい遊び心もあり。
パク・チャヌク監督独特の世界観は楽しめる。
ピはヨーデル歌うのもうまいなぁ -
ぶっ飛び方が前半は良かったのだけれども、後半になるとそのぶっ飛び方に理由が付与されはじめて白けてしまった。急にセンチメンタルなラブストーリーに傾いてくる。でもディテールはていねいにつくられてるから★★★。
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(2006年作品)
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おもしろおかしい、極彩色、幸せそう
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まだ観てない~
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まったくわからない。何が言いたいのか…言いたいことはないのだろう。
ピはどうして出演したのか?プロフィールにから抹消されてるはず -
チャヌクの中でも異色の作品。自分の子供にも見せられるような映画撮りたかったらしいよ。でも舞台は精神科だけれど。スジョンちゃんが、めたくたかわいくって、チャヌクの演出もすみずみまで行きわたっており、すきなセリフは、濡れた靴下を脱ごう!二回か三回みると、スジョンちゃんがいかれてしまった理由がわかってくる。
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正直ぜ~んぜんわからない。
面白くもないし、ラブストーリーというのだけれどもどこがラブかもさっぱりわからない。
ピがかっこいいからいいか。
でも、女の子が可愛くなくてとても残念。。。
本当は可愛いかもしれないのに、風貌が斬新過ぎて・・・。
まゆ毛って大事なんだなぁ。 -
パステルカラーでファンタジー。 パク・チャヌク節にしては明るいが、眠ってしまった。
象徴表現が多い。 -
17歳のカルテやベロニカは死ぬことにしたのように、私の心に残った。
私の存在の理由は。 -
「オールド・ボーイ」のパク・チャヌク監督が、風変わりな精神病院を舞台に、自分をサイボーグだと思い込んでいるヒロインと、彼女を助けようと懸命になる患者の青年の心の交流をポップかつシュールに描く異色のファンタジー・ラブコメディ。
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2007年鑑賞
パク・チャヌク監督の最新作ですが、わたしにはわかりませんでした。罪の意識を持った人間を描く監督さんですが、確かにその視点ではよくわかります。ただ贖罪という部分が不明瞭で私にはわかりませんでした。
ラストシーン。大草原でふたりっきりで過ごした朝。
雷雨が去り、虹が架かってそのあと二人はどうなるのか?
言いようにも悪いようにも想像ができなくて中途半端になってしまいました。
ただ、ピのキスは「うまくなったなぁ」とじっくり鑑賞できました。 -
おもしろい韓国映画が観たい・・・
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通常版
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韓国
精神病院
妄想実写
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