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Amazon.co.jp ・雑誌
感想・レビュー・書評
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勝間和代さん30代までに読んできた本
・『頭の体操』
・『集中力を高めるアルファ脳波術』志賀 一雅(ゴマブックス)
・『トヨタ生産方式―脱規模の経営をめざして』大野 耐一(ダイヤモンド社)
・『自助論』S・スマイルズ著 竹内 均訳 (三笠書房)
・『考えるヒント 生きるヒント』ジェームズ アレン (ごま書房)
・『7つの習慣―成功には原則があった!』スティーブン・R. コヴィー (キングベアー出版)
・『知的生産の技術』梅棹 忠夫 (岩波書店)
・『非常識な成功法則―お金と自由をもたらす8つの習慣』神田 昌典 (フォレスト出版)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
勝間本を何冊か読んでいるからなのか、時代の変遷のためなのか、今さらあまり得るところがない内容である。勝間さんおすすめの50冊は他で紹介されているものもあるが参考になりそうなのでここだけ保存。
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グーグルでの検索ばかりに頼らないようにしないとな。自戒もこめて。
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●未読・読書録未記入
★「週刊東洋経済 2008.09.27 特集:Google10年目の大変身」(Amazonデータ無し)も「Google」特集:↓以下
第1特集:Google(p.38〜103) 第2特集:「三国志」ビジネスの秘密(p.110〜112)映画「レッドクリフ」公開2008.11.01に併せて
c p.43 「Googleサービス一覧」(2008.09現在)
c p.73 「Googleパートナーシップ」〜日本はYahoo!強し
p.68 「谷歌」(グゥガー):中国Googleの呼び名(中国語では「Googl」は発音しにくいので“親しみやすさ”を求めた名称に。
意味は「豊作を祝う歌」。
p.80 【ネットのビジネス収益源は以下の6つしか無い】(アーキタイプ代取:中嶋 淳)
1.広告 2.アフィリエイト(成果報酬) 3.ユーザー課金 4.トランザクション手数料 5.物販 6.SaaS
*よく分からない為調べ中〜Wiki↓
* (4.「トランザクション」:オンライントランザクション処理(Online Transaction Processing、OLTP)
「(業務、決済、取引)・(銀行などの現金自動預け払い機もトランザクション処理の例)」
*(6.「SaaS」:「(Software as a Serviceの略、サースまたはサーズ)とはソフトウェアをサービスとして提供する
ソフトウェア販売の新しい形である。具体的には、従来の「ライセンシング」という形でパッケージソフトを販売し
収入を得るのではなく、ソフトウェア機能をインターネットを通じて「サービス」として提供し、月額使用料というような形で 収入を得る事業モデル」〜Wiki↑↓
・参考:「PaaS」:(Platform as a Serviceの略、パースまたはパーズ)とは、インターネットを利用したコンピュータの新しい 利用形態の1つである。PaaSでは、ソフトウェアを構築および稼動させるための土台となるプラットフォームを、インターネット 経由のサービスとして提供する。具体的には、インフラ、DBMS、ユーザーインターフェースなどのシステム開発手段となる
ツールや、開発したシステムを運用するための環境をインターネットを通じて「サービス」として提供し、月額使用料などの形 で収入を得る事業モデルである。
・PaaSはSaaSの発展形であり、SaaSと並びクラウドコンピューティングの1種類(または1要素)ともされる。
p.81 「Googleの原則」:「オプトアウト」
〜「文句があったら申し出て下さい。そうしたら削除や訂正に応じます」
「まずはやってしまい、申請があれば真摯に応じます
→事前に審査や許諾を得ていたらコストが掛かってしまうので、そこにはコストを掛けない。
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人脈をつくる5つの基礎技術
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・「ランチミーティング」を活用する-
1.人脈をつくる5つの基礎技術
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2008/10/04
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所有者・O → ST
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タイトルは「グーグル化、知的生産革命」と。グーグルを使いこなす最新の方法がコンパクトに書いてあるのかと期待したのだが、何てことはない。公認会計士の勝間和代氏の紹介だった。
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この本です
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グーグル化というコンセプトは新しい。勝間和代さんの特集が読みたくて買いましたが、読むにつれて「読むだけで私の読書は行動や実践に身につけられてないな」と反省いたしました。ブックリスト付きなので今後の参考に。。
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2008/02/05購入
もはや慢性の勝間病ですw -
勝間和代さんの子供時代からの愛読書リストが興味深い。
(2008年2月購入) -
すでに勝間和代さんの本を読んだ人は別に得るものがないと思いました。
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