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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988111283849
感想・レビュー・書評
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竹内まりやの歌は素敵だし、全て忘れたとしてもいつか哲子の恋が時空を超えてつながればいい。
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1986年に劇場公開。2022/11/13にBSで放映。原作を読んだことがあり、記憶をたどりながら読む。原作が三部作でボリュームが多いので、一部省略しているのはしょうがないかも。エンディングが秀逸。
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萩尾望都キャラクターデザイン
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最後がもにょっと。
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かなり前に購入してしばらく見つからなくなっていたが、ようやく発掘されて鑑賞。買った理由は恐らく萩尾望都のキャラクターデザインだと思う。パッケージの哲子の顔が「11人いる!」のタダそっくり。よく見ればセーラー服を着ているのに、本編を見るまでは男性キャラと信じて疑わなかった。内容は当然タイムトラベルもので、最後に追手の真相が明かされ、なるほど納得。そしてなんと原作は眉村卓だった。「なぞの転校生」がドラマ化されているさなかに見たのは時空の悪戯に違いない。
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