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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988002543199
感想・レビュー・書評
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おもしろいというか・・独特w
ザ・鳥居みゆきワールドですね(*´艸`*) -
ほんとは星5つなのですが、放送禁止ネタががちで禁止されてたのであえて4つです。
あれはあれで逆にふんいきでてておもしろかったかもしれないですけどね… -
頭ん中がギチギチするよぉぉ。
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ホラーが苦手なので、怖くてあんまり見てましぇん。
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妄想妊婦がすごすぎる。
放送禁止です。
映像作品としてみるならとてもいいです。
お笑いとしてみる方にはつまらないかも…
実は告別式のほうが笑えます。 -
夜中に見るのは危険行為ですのでおやめください。
ただ昼間見ると面白さ半減。 -
こういうのすき。すげぇすき、だけどいかんせん
ブ ラ ッ ク 過 ぎ る 。(笑)
オープニングがちょっと怖いのと隠し映像が見つからないのとがね・・・・ -
天才芸人鳥居みゆきのファーストDVD。
コントの時の並はずれた構成力、演技力もさることながら、狂人を演じる時の迫力も凄まじい。おれはホンモノを身近で見ていたので分かる。彼女自身が一回あっち側に行ったことがあるのか、身近に観察対象がいたのかは分からない。真相は藪の中、私は蚊帳の外。 -
カニバリズム行進曲
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おもしろかった!
妄想妊婦
爆笑しました
久々にあんな
おもしろいネタ見た
テレビでやるのは
厳しいのか…
鳥居みゆきのネタは
どれもすごく
練られてるかんじがします
映像もすごく凝ってて
よかったです
怖いけど笑
佐々岡さんのばか!笑
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もーちょっとたくさんのネタをみたいんだぜ
ハッピーターンおいしいよね -
09.3.15
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鳥居みゆきさんの為なら死んでもいいです。
絶対笑えます!
彼女にヒットエンドランのイメージしかない方必見!
鳥居さんの真骨頂は地上波にはありません! -
見てないです。でも欲しい。
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鳥居みゆき見てると安心します。病気でしょうか。でも普通にファンです。
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お笑い芸人として異彩を放つ鳥居みゆきの撮りおろしDVD!
ジャケットでは白いパジャマのマサコで写っていますが、このDVDではマサコはおまけ映像としてちょこっと納められているだけです。
DVDの本編では、彼女がTVでブレイクする前にやっていた一人コント(その殆どが放送禁止)を中心に収録されています。
どのコントもしっかり構成されており、言葉遊びも豊富で非常にクオリティが高いネタばかりですが、TVで見られるマサコの比較的ポップなイメージで購入した人は、良い意味でも悪い意味でも裏切られると思います。
スタッフや客の笑いもなく、廃墟でただひたすらコントをするこの作品は、お笑いのDVDとしてはかなり異色。だからこそ非常に好みが分かれる所だと思います。
ただ、彼女のこだわりはハンパなく伝わってきます。大衆や世間の評価に媚びることのない彼女の表現したいことがぎっしり詰まっています。
単なるお笑い芸人としての『鳥居みゆき』ではなく、アーティストとしての『鳥居みゆき』のDVD、そんな感じがする一枚。
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鳥居みゆき ハッピーマンデー
演劇といえば演劇、お笑いといえばお笑い、呪術といえば呪術
TVのお笑いジャンルの言動・行動よりかなりドス黒いです
インタビューが編集の無いそのまんまの時間尺の受け答えであれば、この鳥居みゆきさんはとんでもない人であります。
イタコ芸、みゆきちゃんイイ憑きものしてるよぉ〜
PUNKモザイクの中身<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=moqLFwddCvg&feature=related">http://jp.youtube.com/watch?v=moqLFwddCvg&feature=related</a>
あれっ?別にモザイク必要ないやん、全共闘も大喜びでしょうに
この完成度の高いのか低いのかよくわからないDVDを見ていると、「あれっ?ひょっとして鳥居みゆきはズリネタに使えるかもしんない」と思いました。一度嫁の目を盗んで試してみましょう。
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陰鬱で退廃的で、透明感すら漂わせてる演出、マジっぽさにちょっと引いた。
お笑いっていうより、アイドルDVDってことなんだよね。人妻みゆきにキュンしろってことなんだろーか
知ってるネタばっかりだったけど「ひきこもり」に萌えた。もう少しネタをたくさん入れてほしかったな。
そんで、妄想紙芝居はやっぱりモザイクとピー音入り。ライブに行くしかないのか。 -
まずは結婚おめでとう。
結婚していたということは、今後も躊躇することなく女を捨てたネタ(実はギリギリのところで捨ててない。すごく計算高い人な気がするけどね)ができるということだから、でかい。
インリンでさえM字封印しちゃったしね。
何らかの表現活動を極めていくためには、モテへの意識は邪魔だからね。
まあ表現活動をはじめるきっかけはモテるため、だったりするのは多いんだけどね。
さて。このハッピーマンデー。
クオリティ高いです。
女版イッセー尾形って感じ。僕はこの路線を突き進んでほしい。
突き進んでほしいわけなんだけど、実際はそうもいってないわけで。
どうしても「お笑いで売れる=テレビへの露出」っていう図式ができあがってるわけで。
だからテレビのために、覚えてもらいやすい「まさこ」っていうキャラ設定を固定してしまってるんでしょう。
たしかにインパクト大きいしね、白装束のまさこは。
ヒットエンドランだもんね。みんなのゴルフを独り占めだもんね。支離滅裂だもんね。
まあ、すごく好き。
でも僕が思う彼女の一番の魅力は、そういう狂った感じじゃない。
タブーを笑いに変える技だったり、虚を衝く言語感覚だったり。それと、そういうのを一人芝居にテンポ良く乗っけて演じていける力だったりする。
でもそういう魅力っていうのは、「まさこ」にこだわっているテレビ上では最大限に感じることはできない。
このDVDでは、そういう「お笑い演者」としての鳥居みゆきの醍醐味を知ることができる。
白装束だけじゃないよ、鳥居は。
おすすめ。
あーあと、鳥居みゆき、いつ「まさこ」にこだわるのをやめるんだろう。
あの白装束のまさこは、もう世間では鳥居本人のキャラとして認知されてしまってる。
もし「まさこ」をあくまでコントの中だけのキャラって設定にしていたなら、飽きられても他のキャラを押し出していけばいいんだろうけど。
もはや、そういう訳にはいかなそう。
鳥居は「まさこ」と心中するつもりなのかなあ、結婚したわけだし・・・
そうだとしたら悲しいな。いろいろ持ってる人なだけに。
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