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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988126205645
感想・レビュー・書評
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おもしろかった!!
こっちの方がいいじゃんw -
You Tubeで全話見ました。
目玉親父のなんちゅーか,のほほんとしている理由が1話でわかったような気がします。
あと、やはり親になるとしっかりするのだな~と。
貧乏で食べるものがないから、お腹空かないように動かなかったり大声出さないようにしたり。
就職難だったり。
好きなキャラクター(妖怪)は水神様。 -
鬼太郎が憎たらしい子供で驚きです。
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いい子じゃない鬼太郎。育ての親をあっさり見捨てたり、人を死に追いやったりします。
昭和の時代を生きて、いろいろな人や事件に出会って、最後に「人間って面白いですね」。
鬼太郎の笑い声が好きです。 -
全4巻を視聴。妖怪たちと人間の、ふしぎな関わり合いの話。「ゲゲゲ」とは違う。水木しげるはもともとこういう作家なんだなあと実感。地獄の風景とか、見ていてドキドキする
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OPがめっちゃかっこいい。
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70点 全11話 完
同じ鬼太郎でもゲゲゲの鬼太郎とは全く別物。
基本的に妖怪退治の話ではないし、下駄も髪も飛ばさないし、お馴染みの妖怪達もほとんど出てこない。そもそも鬼太郎が人間嫌い。
シュールな笑いも散りばめられていて、大人向けアニメとして完成度は高い。 -
アニマックスで見た。
原作のドロドロした雰囲気を見事に再現している。すごい -
自分が今まで観て来た鬼太郎とは全然異なっていてビックリした。
不気味で面白い。 -
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日曜の朝とかにやってる鬼太郎より、ずっと好きです。
やっぱり鬼太郎はこれでないと!! あと、目玉の父さんが凄い可愛い。 -
2009.11.13
大人(が見る)の鬼太郎・・というフレーズに引かれて第一話を見ました。鬼太郎誕生。。。怖いです。ブラック鬼太郎ですぅ。。。 -
今までのアニメのちょっと偽善的な鬼太郎じゃなくて、原作に忠実な感じがとても良かった。ねずみ男ファンとしても満足。
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制作年:2008年
監 督:
主 演:野沢雅子、田の中勇、大塚周夫、ピエール瀧
時は昭和30年代――。
終戦から10年が経ち高度経済成長が急加速で進む中、富む者は富んだが、社会の底辺では泥まみれになりながら日々を送る人たちが溢れていた。
幽霊族最後の生き残りとして墓の中から生まれてきた鬼太郎。
そんな鬼太郎を保護することになった会社員・水木をはじめ、鬼太郎に関わる人間に巻き起こる常軌を逸した恐怖が展開する。
「鬼太郎誕生」
「夜叉対ドラキュラ四世」
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良作。
ゲゲゲの鬼太郎の元となった作品。
けどこっちの鬼太郎は腹黒☆ -
あまりにも原作の再限度が高くて驚いた。そのくせ映像表現は色彩豊かでポップな感じ。オープニングが電気グルーヴなのに、不思議と作品とマッチしているから素敵。そして何より、野沢雅子と大塚周夫という元祖鬼太郎とねずみ男をキャスティングする豪華さ。とにかく、スタッフのこだわりを感じさせる作品である。
第一集では、鬼太郎の生誕をショッキングに描いたと思ったら、夜叉対ドラキュラ四世は笑いどころが満載で飽きさせない。鬼太郎のニヒルな感じが、逆に今の世の中にあっているのだと強く感じた。これこそ温故知新。 -
毎週放送を楽しみに待つアニメを持ったのは何年ぶりだろう…! 元祖鬼太郎(=勧善懲悪でない鬼太郎)が活躍するちょっとおどろおどろしいテイストの鬼太郎アニメ。 オープニングのカットの色合い・テンポ・音楽が素晴らしすぎて毎回ワクワクしていました!もちろん本編も貸本時代の鬼太郎の雰囲気が出ていてとても楽しめました。
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すごく良かったです………!!!!
最近のアニメ『ゲゲゲの〜』が好きではない私にとって、これの存在と放送は嬉しかったです。 -
私には理解できなかったところも多々あったが、なんだかんだでいい作品だったと思う。
「貸し本時代を忠実に再現」と言うテーマは理にかなっていると思う。
しかしついていけなかった。 -
OPの秀逸さは異常 すばらしき昭和臭さ
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