サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142654427
感想・レビュー・書評
-
このテの映画は後にタランティーノ監督あたりがもっと過激なのを作っているのでそれに比べればずいぶんと大人しく、ロマンティック・コメディと銘打たれてもまあまだその範疇に入るぐらい。
最初こそ悪女っぽいオードリーも思ったほどぶっ飛んでいるわけでもなく(ぶっ飛んでないわけじゃないけど)意外と普通な女性の面ももっていてそこはちょっと拍子抜け。
まあそのぶん観やすいし、『羊たちの沈黙』の監督がこんな恋愛映画(?)を撮ってたんだなあと思うと二つの映画の雰囲気の違いも面白い。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
フィーリーズ見たさに鑑賞。
ルルがどんどん普通の人になっていくのは、チャーリーとの出会いをきっかけに、でたらめな人生から足を洗おうとしたってことなのかしら。
たぶん、そこまで考えるようなものではなく、単なる娯楽映画なのだろうけども。
全2件中 1 - 2件を表示
本棚登録 :
感想 :
