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Amazon.co.jp ・音楽 / ISBN・EAN: 4988013499348
感想・レビュー・書評
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1. You & Me both
2. 二人
3. 学校
4. キョウモハレ
5. 横顔
6. 秘密
7. ハルとアキ
8. 星電話
9. 恋道
10. 星のない世界
11. シアワセ
12. ウミウサギ
13. 約束
通算8枚目のアルバム。イントロから胸が高鳴る「シアワセ」、ゆったりとした気持ちで聴きたい「星のない世界」、日本テレビ系ドラマ『ホタルノヒカリ』の主題歌「横顔」、恋愛のはじまりを描いた歌詞を疾走感あふれるサウンドが駆け抜ける「二人」などを収録。ますます深化した`aikoワールド`に出会えます!2008年リリース。 -
1.You & Me both
2.二人
始まりの音。寂しい詞。明るいメロディー。大サビ。
3.学校
サビが好きかな。懐かしい。
4.キョウモハレ
5.横顔
Cメロ最後の詞とメロディーのギャップ。
6.秘密
7.ハルとアキ
8.星電話
ピアノ。メロディー。2番のAメロ。
9.恋道
Bメロの柔らかいメロディー。
前向きな詞。
10.星のない世界
11.シアワセ
間奏の音と声が心地よい。
弾むメロディーと八分目な詞が好き。
12.ウミウサギ
13.約束 -
1. You & Me both
2. 二人
3. 学校
4. キョウモハレ
5. 横顔
6. 秘密
7. ハルとアキ
8. 星電話
9. 恋道
10. 星のない世界
11. シアワセ
12. ウミウサギ
13. 約束 -
なんだかaiko雰囲気変わったなあと思い始めたアルバム。
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aikoだいすきなんですよー
特にこのアルバムは最高!
2曲目の「学校」、3曲目の「キョウモハレ」が
お気に入り(^^♪ -
ちょっと目線上気味の、「小さい恋の物語」のチッチを思いっきり現代にしたように思っているのだが、せつな系、ディテイル系の歌詞にさらに磨きがかかってる。
♪最後の最後の日が終わっても
道行く人にとっては知らない小さな出来事
大きく大きく手を振って腕の付け根が痛くなってもいい
覚えていられるなら
♪愛してた とにかく愛してた
朝も昼も夜も苦しい程愛してた
春の緑も夏の日射しの中も秋は心冬は白
駆け抜けた風は
あなたの香りだけを残して
いなくなった (ハルとアキ)
なんてフレーズ実話かなぁとつい思ってしまう。下世話ですが。
歌詞はいいのだがやはり飛んでるメロディラインがついていけないのが難。 -
*
今の恋人
昔の恋人
つきあうことなかった人
その時の
きゅんとしたキモチを鮮明に思い出す
*
隣に居るコトが
しあわせだなぁって
自然に思える
* -
ウミウサギが好きです!
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全体的にスロウな雰囲気?
初々しさというよりも、成熟しきった恋愛の形というイメージ。
まだそんなに聴き込んでいないので、星みっつ。 -
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年を重ねたaikoだから作れる繊細でちょっとドロドロした女心満載です。
個人的には「学校」「星電話」「恋道」が好きです!
学校はaikoの体験からかなあ?
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気づいたら隣にいた。みたいなアルバム。
これの購入者抽選ライブに当たったのはとても良い思い出。な一枚。 -
初めて買ったaikoのCDです!シアワセ、横顔が大好きです。
切ない曲が多い。 -
aiko色でてます。全体的になんだかバラード。しっとり感がすきです。
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やっと買えた!
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せつないっすよー
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横顔を聞くと ホタルノヒカリが観たくなりました。
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昔のように手を繋いで 歩けたらと
もう何回おもっただろう 情けないけど
いつも自分に言い聞かせる
君の目にはもう僕はいないと
朝も夜も差す日は同じで 確実に過ぎていった毎日
未来を夢見たあの日の僕
(キョウモハレ)
大きく大きく手を振って腕の付け根が痛くなってもいい
覚えていられるのなら
あいしてた とにかく愛してた
(ハルとアキ)
あなたを想うほどに弾ける
小さなマイナスは破裂する
愛してるよ この瞬間も あなたを
(You&Me)
見つめられれば 恥かしいけど
目をそらしたら 気づかれそうだから
おなじように あなたを見た 吸い込まれそうな瞬間
(二人)
電話が鳴るたびに横顔が浮かぶのは
やっぱり少し切ない
あなたをとても愛しい
(横顔)
とても大切な宝物を私はやっと手に入れたんだ
胸が病みそうで不安に溺れそうになったら
まっすぐに君を思い出すよ
(星のない世界)
恋道。遠距離・・・
**
好きな曲いっぱい。
幸せな曲も切ない曲も。
痛いほど共感できる曲ばかり。
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勇気のあるタイトル、だと思う。
勇気のあるアルバム、だと思う。
aikoらしいのに
aikoらしくない。
なぜなら、彼女の「秘密」を
たっぷり含んでいるから。
ありふれた情景。
そこに抱いた、彼女なりの思い。
いつもリピートするaikoのアルバムも
今回ばかしは、ちょっぴり重くて。
でも、そこがいい。
むしろ、それがいい。
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