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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4571147375659
感想・レビュー・書評
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ジムキャリー若い。
ジムキャリーでなくてもいいような役どころだなぁ。馬鹿二人組が勝手に事件に首突っ込んでバカやって…て話。面白くは…どうだろ?詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ロードアイランド州でハイヤーの運転手をしているロイド(ジム・キャリーさん)はある日、美女・メアリー(ローレン・ホリーさん)を空港まで送り届けたのだが、彼女が持ち物であるアタッシュケースを床に置き忘れていたのを目撃し、誰の手に触れさせる事もなく回収。彼女の行方を追ったが、既にコロラド州アスペン行きの飛行機に搭乗していた。
彼女に一目惚れしたロイドは、同居人でグルーミング業者のハリー(ジェフ・ダニエルズさん)の協力を得て、ロードアイランドからアスペンまでの珍道中が始まった~♪このコンビ、馬鹿過ぎますが大好きです! -
たわいないドタバタコメディ。でもそこがいい。観終わった後何も残らない。
『エース・ベンチュラ』の方が好みだけれど、ジム・キャリーの下品でバカバカしいコメディが好きならお勧め。 -
ジム・キャリーの「顔」につきます。
変顔もこのレベルまで来るとお金が取れる。
感心するぐらい顔が凄かった。
こういうタイプのコメディの面白さは内容がどうこうというより
生理的にどうかというところ。
あと、ネイティブなら伝わる空気感的な何かが感じられるかとか。
アメリカ人の与太郎。
飽きない程度に見られたなという感じ。 -
飲尿とか下痢とか下品なギャグのオンパレードですが、ジム・キャリーとジェフ・ダニエルズのコンビが嫌味がなく、なんだかんだで最後まで楽しめました。
特に前半の車の乗ってのロードムービーの部分は面白いんですけど、目的地に到着してからの展開がもたつくのがちょっと残念かも。 -
うんこ!とかで楽しめてた小学生時代。
そんな映画です。 -
やっぱジムキャリーはおもしろいと!
相方のキャラもナイスです! -
こんなに笑える映画も珍しい。すごく平和。
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笑える!笑える!超絶笑える!!
ジム・キャリー最高!!!
(1994年 アメリカ) -
ああ、アメリカっぽい!と思った
車の揺れがスゲェ
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