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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142658920
感想・レビュー・書評
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ずいぶん前に買ったもの。
ただ、何でこのDVDを買ったのか?
この映画を知っていたわけでもないし、出演者のファンというわけでもない。
見たくて買ったのは間違いないのだけれど。でも、なぜ見たいと思ったのか、全く思い出せない。
そんなDVDだけれど、前に見た時、すごくよかったと思った記憶がある。
ラストがすごく気に入って、確か2回見たような…(見なかったような?w)。
そんなDVDを、今頃になってなぜまた見たいと思ったのか?
もしかしたら、途中で流れる、In The Waiting Lineと、ラストのLet Goを聴きたかったのかなーと思うのだけれど、でも、なぜそれらを今、急に聴きたくなったのか?
それが全くわからないのが面白いw
あらためて見て思ったのは、ラストって、こんなにあっけなかったっけ?、と。
もう少し引っ張ってもよかったんじゃないかい?というかー、もっと長くなかったっけ!?と、ちょっと不満。
あと、今回見て思ったのは、サムの吹き替えは鈴木保奈美がやってほしかったなーって(爆)←わかる人にはわかる(?)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
どうしても先日観たばかりの『ラヴェンターの咲く庭で』と比べてしまうのだが、どちらも少しイカれた人間ばかり出て来る。しかしこちらは、どの人物からも優しさが滲み出ている。それだけで受ける印象がこれほど変わるものか。美しい音楽と相俟って、心が疲れた時などには、観返したくなるかもと思わせる良作。☆3.5
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67点。母親の死の報せを受け、故郷に帰ってきた主人公は天真爛漫な少女サムと出会う…。と『エリザベスタウン』と似たような粗筋だが、ヒロインの魅力が違いすぎ。左右非対称の笑顔がキュートすぎる策略好きのキルスティン・ダンスト演じる『エリザベスタウン』のヒロインに主人公が惹かれる理由はよーくわかるんだけど、ナタリー・ポートマン演じる今作のヒロインに対して、これまで精神安定剤を服用しながら感情を押し殺して生きてきた主人公がこうまでに惹かれる理由がまぁったくわからないし伝わらない。
でもサントラが素晴らしいのは共通していて、映画を観ないでもサントラだけ手に入れたくらい名曲揃い。監督・脚本・主演を務めたザック・ブラフのチョイスらしい。
友人役のピーター・サースガードは好きな俳優の一人。 -
久し振りにTVで映画を観たけれど・・・・
ナタリーの可愛さに救われたね。
う~ん、なんだろう、このもやもや・・・・ -
期待しすぎた。好きだけど。サントラ最高!
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随所に「笑い」のタネが隠されています
いくつ拾いましたか?
でも、成功してない人が冴えない故郷に帰り
面倒くさいあれやこれやと向き合い
最後には
「ウォ〜!」ってなります
「ウォ〜!」ってなりたい人はぜひ〜 -
音楽が好きだなって思ったくらいで後は面白くなかった。
だからほとんどちゃんと観なかったしまた観ることもないと思う。
なんだろう、相性の問題? -
母親の葬式に参列するために故郷へ戻ってきた男。
そこで出会った風変わりな女と親友と過ごす4日間。
治療と称して薬に頼る自分からの脱却。
失ってはいけないものを自分のエゴで手放してはいけないと気付く。
新たな自分に出会うために必要だった4日間。
ナタリー・ポートマンはキレイです。
失ってはいけないものを自分のエゴで手放してきた自分には、辛いです。終わりで終わりの4日間を生きるのか。。。 -
こういうの良い!
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プッて感じでなかなか良かったです。
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