フラッシュダンス [DVD]

監督 : エイドリアン・ライン 
出演 : ジェニファー・ビールズ  マイケル・ヌーリー 
  • パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン (2008年6月20日発売)
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  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4988113756600

フラッシュダンス [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • ミュージカル「ウェディングシンガー」の予備知識として。。。

    ・What A Feelingに合わせて踊る最後のダンスが凄かった。

    ・ジェニファー・ビールスが可愛い。

    ・ハナが普通に出てきてたけど、彼女は恩師?身内ではなく・・・?

  • 若々しく夢を追いかける姿。
    素敵だ

  • 溶接は生活のため。倉庫が家。最後は良かった。

  • ニックが言う「夢を捨てるのは死ぬことと同じだ」にグサグサと刺さるものあり。
    挫折からの~というよりは、躊躇っていたことへの一歩を見せる作品なのね。
    昔の作品にある単純な笑い・やり取りに「ん??」となったりもしたけれど、難しく考えたりせずに音楽を感じて全身で踊れ!ってことなのかな。

    短いシーンですが、全てに失望しバーのバックヤードで私物をまとめていたアレックスに、先輩ダンサーが何気なく話すシーンがよかったです。

    (ただ、いざオーディションに行って踊ったら、審査員がノリノリになるなんて「ほんとかよ(んなわけあるかい)」と思ったことは、ここに書いておきたいです。笑)

    この映画のために作られた曲の『ステップを踏めば世界は私のもの』という歌詞が全てを伝えてくれてる気がします。

  • 人の息遣いと言葉、きれいな身体のラインに寄り添うように音楽が交わる。女性の大きな瞳に引き込まれて圧倒された。彼女は恐れを超えて夢へと踏み出した、その勇気にドキドキさせてくれた。

  • 有名な曲!!

    ダンスする姿、かっこいい!
    可愛い人やけど、時々少年みたいにも見える。

  • もっと「ダンス」に対する情熱や苦悩が描かれているのかと思ったがそうでもない

    最後のオーディションのダンスは確かにすばらしいが、「バレー」ではまったくないのに、審査員が喝采なのが不明。

  • 仰け反って水バッシャーン!
    が、クライマックス

  • 主題歌「What A Feeling」があまりにも有名ですが、これはホントに素晴らしい曲ですね。この曲でのダンスシーンだけでも見る価値があります。

    ただ、あの有名なオーディションシーンがラストだとは思いませんでしたよ。つまり彼女はスターになるきっかけを掴んだところで映画は幕を閉じるわけです。この映画はスターに駆け上るサクセスストーリーではなく、青春の貧乏物語だったんですね。

    それにしても、18歳の彼女の、後がないという「切羽詰まった感」はなんなのでしょう。今の感覚なら「夢を追うか、生活をとるか」なんて18歳で悩むわけがない。現代の日本でリメイクするなら主人公はアラサー女子でしょうw うーん、この時代だからか。はたまたアメリカだからか。

  • 始まった瞬間からいい映画って確信持てる。

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