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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988013571945
感想・レビュー・書評
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ミュージカル!
おもしろかった。紫めっちゃかわいい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
作画が丁寧
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92.9点:金持ち幼女に・・・
TVアニメ版 12話
感想:アニメ版は原作はとはだいぶ違うらしい。アニメと既刊分のマンガだけ読んだが、アニメ版は結構面白かった。キャラがつぼに入ったといえば、そうだが、本質的に話が面白いから、好きになった作品だと思っている。基本的には、設定は陰湿でグロいが、全体的に軽く見やすい作品にはなっている。ちなみに、キャラ設定として、まず名前が好きなものが多い(単なる俺の好み)でかつ、主人公があんまりかっこよくないが、ヒロインに当たる女の子の紫がべろぼうにかわいく、かっこいいのが特徴的である。ほぼ、この紫のおかげで作品が成り立っている。
紹介文:揉め事処理屋の紅 真九郎が憧れであり揉め事処理屋の先輩でもある柔沢 紅に表御三家と呼ばれる富豪の家の娘である九鳳院 紫の護衛を頼まれる。一緒に暮らす事になった紫だが庶民の生活とのギャップがあり、真九郎は四苦八苦する。段々、紫と親密なってきた矢先に、九鳳院家に娘はいないという情報をつかみ、真九郎がトラブルの渦中に巻き込まれていく事になる。 -
高校生の男の子がわけありのお嬢様とぼろアパート「五月雨荘」で共同生活。
演出、作画ともにドストライクです。
原作とは別作品になっています。 -
傑作です!!!
これがアニメか!!?
驚嘆!!美しい!!繊細!!
まるで長回しの映画を見てるよう
芝居を大事にした、感動的な作品です
マジで最高。 -
レビューは保留
グロテスクな感じがなんとも・・・・ -
ほのぼの/シリアス/幼女萌え
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大きな流れは変わらないけれど、所々原作とは違います。絵、キャラの性格(一部の人もいれば結構変わっている人も)、設定など。でも、私はこんな紅もありかなって思います。声の収録の仕方が普通と違うらしく、とてもリアルな演技になっています。五月雨荘での会話は、そのお陰でより日常的な雰囲気で癒されました。作画は文句なしです。ただ、原作と絵が違って最初はなじめませんでしたけど・・。
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あまり期待しないで観たのですが、面白い。
主人公の声が女性なのも逆にいいですね。
ロリ属性がなくても紫がかわいくて仕方ないアニメです。
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