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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4933364611543
感想・レビュー・書評
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「燃えよドラゴン」のコメディなのですが、残念なことに全然笑えませんでした。せめて最後は鏡の間で卓球をやってくれればいいものの…。
見どころはデフ・レパードしかないですね。シーンが変わるごとにデフ・レパードTシャツも変わるから目が釘付けです。どれだけが好きなんだよ! 主人公とは友だちになれそうな気すらしました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
監督とスタッフが楽しむだけに制作されたような作品だが、興行的には大成功。主演のダン・フォグラーがパロディ映画によくみられるように一人でバカ騒ぎしていないのが救い。
『燃えよ!ピンポン』(原題:Balls of Fury)は、卓球を主題とした2007年のアメリカ合衆国のスポーツ・アクション・コメディ映画。邦題は『燃えよドラゴン』のパロディーだが、原題の『Balls of Fury』は『Fists of Fury』(邦題:ドラゴン怒りの鉄拳)のパロディとなっている。総製作費は約2500万ドル。
あらすじ:
ランディ・デイトナは過去に天才卓球少年として持て囃されていたが、88年のソウルオリンピックで苦い敗北を喫し、中年となった今は卓球曲芸で細々と生計を立てていた。そんなある日、彼は裏社会で極秘に行われる卓球世界大会への潜入捜査をFBIに命じられた。彼は盲目の老人卓球マスターに弟子入りし、中華料理の特訓を通じて心・技・体を鍛える。
努力が実り、出場権を獲得したランディは大会の詳細を知り驚愕する。大会には各国のメダリスト達が集い、敗者は殺害されるという恐るべきデスマッチ・トーナメントだったのだ。しかも大会の首謀者は、ランディの父を殺した男。父の敵討ちのために、そして過去の挫折を乗り越えるために、彼は再び金メダルを目指す。(ウィキペディア) -
TVにて
クリストファーウォーケンが悪役でしかもコメディタッチ.悪の女王のような衣装がグロテスクだった. -
いかにもB級という感じ。グダグダ
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ちょいちょいうける。でも展開とかありきたり。
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S級B級映画。
こういう金をかけて真面目にバカを追求している作品は好きです。
それにしてもクリストファー・ウォーケンはFAT BOY SLIMのPVといい仕事を少し選んだ方がいいと思う。
イケメンなのに台無しだ。 -
クリストファーウォーケンが出ているので観た。B級的内容ながら、盲目の中国人「マスター」のセリフにきらりと光る物が…。
主人公が、これを使えば「負けない」と思い込んでいた「ラケット」を壊されてしまった後「もう勝てない」と弱音を吐くと、「まだわからんのか、これはラケットではなくお前の戦いだ。過去は戻らん」と諭す。
確かに、何かに「負けそう」な時、「道具」や「相手」のせいにするのが、もっとも「簡単な逃げ道」だよな…。そういう時は、実は「自分自身」との戦いなんだなと「何やら重き一言がすうっと胸にしみいった作品でした」
しかし、クリストファーウォーケンは「ヘアスプレー」もそうだが、なかなか面白い役者だなと思う。私は日本で言うと平幹二郎とちょっと「似ている」と思うのだが。 -
アハハ★くだらねー。
でもチャイナ衣装も病んでてたまらないクリストファー・ウォーケン様が堪能できて大満足です。 -
クリストファー・ウォーケンが出てるコメディ、ということで見てしまった。
案の定BB級で作品自体はそれほど面白くないんだけど、微妙なゲイネタがなんか笑えた。
クリストファーのセリフ、「I like you」を「キミがチュキ」と訳したのがツボだった。くそっ。
あとはどんなラストだったかも覚えてない。
もっかい見る?と言われたら「もう一回だけなら」と頷くだろうことを考えて☆は3つなのです。
DVDは買わないけどね。 -
よくある邦題詐欺かと思ったら、本当に燃えよドラゴンだった。
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2009/05/21視聴
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クリストファー・ウォーケンの
仕事を選ばない姿勢がグッとくる。
「短パンの悪魔」って・・・惚れてしまうやろ。
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ノリが「俺たちフィギュアスケーター」に似てます。これも面白い
展開が早いところがいいのかも。にしてもピンポンの球速すぎる^▽^笑 -
日本のタイトルは「燃えよ!ピンポン」だそうです。
現代は「Balls Of Fury]ですね。
面白い。ストーリーは…まーきっちり収めてほしかったな…って感じはします。
全体的にコネタで見せる感じの映画ですが俳優陣は割りと豪華。
捜査官役一人とっても知る人ぞ知る。(ジョージはアメリカのドラマで結構有名ですね)
クリストファーウォーケンはこの映画の前後にHairsprayに出てますね。
色々な表情の出来る素晴らしい俳優です。彼を語るといつも時間がなくなるくらい…
あ、女優はマギーQが出てました。彼女はシリアスよりコメディの方がいいような(主観ですが)
主人公が大人になった時ディナーショーか何かに出てピンポンの妙技を見せます。
「ィヤーーオーーライッ」とか訳の解らない声を出しながらにっこり笑顔。
あの部分を見るだけでもこの映画を見たかいがありました(笑)
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