おしゃれキャット スペシャル・エディション [DVD]

監督 : ウルフガング・ライザーマン 
出演 : エヴァ・ガボール  フィル・ハリス  スターリング・ホロウェイ  パッド・バトラム  ジョージ・リンゼイ 
制作 : ウルフガング・ライザーマン  ウィンストン・ヒブラー 
  • ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン (2008年8月6日発売)
3.45
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  • 本棚登録 :71
  • レビュー :7
  • Amazon.co.jp ・映画
  • / ISBN・EAN: 4959241953360

おしゃれキャット スペシャル・エディション [DVD]の感想・レビュー・書評

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  • ジャングルブックとかぶる。期待してたけど。あんまりおもしろくなかった。マリーのキャラよりダッチェスのほうが際立ってるのになんでマリーのほうが有名になるんだろ。途中で飽きる。

  • 歌が上手なトーマス・オマリー…!
    音楽はまたしてもシャーマン兄弟!好きッ。
    ジャズ猫 (The Scat Cats)の演奏シーンたまらん。
    ジョルジュとナポレオンとラファイエットのおじいっぷりもたまらん。

  • マリーちゃんが出てくる作品だけど、脇役です。しかもちょっとワガママで性格悪い…。
    マリーちゃんよりも母猫ダッチェスの方がセクシーで可愛いです。
    意外とメロドラマ風なシーンもあり、猫同士なのに超ラブラブ(笑)

    時々映像が荒くなるとこがまた、昔のディズニーアニメっぽくていいね。

  • ねこになりたい~♪の歌が頭から離れないようで、観終わってからしばらく歌っていました。

  • 曲がものすごく格好いいです。
    これを見た次の日、スキャットキャットの歌を鼻歌で歌っている自分がいました。
    ストーリーは、まあ単純なんですけどね。でもそれもまた良いのです。

  • ■絵が古くて初期のディズニー作品なんだなと実感。
    ■子猫ちゃま、絵を描いたり、ピアノを弾いたり、歌ったり、多彩すぎる。猫の貴族ってどんなやねん。
    ■エドガー、猫を殺そうと企むのが早すぎるよ!!時期尚早すぎる。マダムがお亡くなりになってからでもよかったんじゃないかしらね。
    ■バイクと傘の性能がよすぎる。どんだけ万能だ。
    ■ダッチェス、トーマスと会ったとき、完璧女の顔ですね。子供の前とか関係ないんだな。
    ■スキャット・キャット素敵すぎるぜー。everybody wants to be a cat.
    ■マリーが端役すぎてびっくりだ。これは、ダッチェスとトーマスの恋物語だもんね。

  • フランスに、ダッチェスという美しい猫が3匹の仔猫たちと飼い主で暮らしていた。飼い主は財産を猫たちに遺そうと決めた。それを、長年仕えていた執事・エドガーが盗み聞きをし、猫たちが死んだ時には自分に遺産が入る事を知ると、猫たちを睡眠薬入りミルクを飲ませ、遠い場所へ捨ててしまった。

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