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Amazon.co.jp ・映画 / ISBN・EAN: 4988142667625
感想・レビュー・書評
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Blu-ray
世界中にジャンプして、ロケにお金がかかってそうだな〜
疾走感というか、若さゆえのスピード感が楽しい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
テレポーテーションが可能になった主人公。
透明人間のように、こんな能力あったら何したい?と考えてしまうテーマ。
ロケ地がたくさんあって撮影が大変だったろうなと。東京にも来ていたし。
誰にも感情移入できないまま終わった。 -
観る価値はないかな。時間がもったいないです。ww
設定はそこまで悪くないけど、能力の使い方が無駄で意味不明だし、バタバタ感・ごちゃごちゃ感が能力を印象付けるのではなく、マイナスの感想になってしまいました。
普通、テレポーテーションの能力あったら、敵と戦う必要はなくて逃げ続けるだけでいいじゃん。敵にはその能力がないんだし。
日本でのバタバタ劇が結構長かったのは意外だったな、という程度の感想でした。 -
瞬間移動できる特殊能力をもった人間と、それを駆逐する組織との闘い。その能力、もっと有意義に使いなさい!
『ジャンパー』(原題: Jumper)は、2008年公開のアメリカ合衆国のSFアクション映画である。 1992年にスティーヴン・グールドが発表したSF小説『ジャンパー』が原作である。『ボーン・アイデンティティー』や『Mr.&Mrs. スミス』を手掛けたダグ・リーマンが監督を務め、ヘイデン・クリステンセンやジェイミー・ベル、サミュエル・L・ジャクソン、レイチェル・ビルソン、アナソフィア・ロブらが出演している。アメリカをはじめ、香港、アルゼンチンは2008年2月14日公開、日本では20世紀フォックスの配給により同年3月7日公開された。
ニューヨークやエジプト、ローマなどに加え、東京都や埼玉県でも撮影が行われた。2007年1月に行われた東京ロケでは、渋谷やレインボーブリッジなど都内の数か所でクリステンセンやベルが撮影に臨んだ。また、埼玉県の理化学研究所・仁科加速器研究センターでもロケが行われたが、ここで撮影された映像はカットとなった。2011年3月27日の『日曜洋画劇場』では未公開映像を再編集した特別版が放送された。(ウィキペディア) -
<映画の紹介>
「Mr.&Mrs.スミス」「ボーン・アイデンティティー」のダグ・リーマン監督が贈るSFアクション・アドベンチャー!
行き先、無制限―瞬間移動能力を持つ“ジャンパー”に待ち受けるは、選ばれし者の宿命―
これは正直、映像として見るだけって感じでした。
どこでもドアよろしく世界中を飛び回れたらって思うけど、ストーリーが全然、、、せっかくすごい能力があるのに、自分の為だけに使っててあんま共感もできずに終わっちまいました。
あ、でも、東京が出てきたシーンで俺んちが出てきて、そこだけちょっと嬉しかったです。
映画に自分の家が出てくるっていいすね☆ -
「エスパー魔美」のような羨ましい能力。
それを良しとしない思想を持つ団体との戦い。
どっちもどっち。 -
高校生のときにテレポートできる才能を自覚した主人公は、その才能を使って銀行から金を盗み放題、それから数年間、世界中を飛び回って華麗で自由気儘な生活を謳歌していると、主人公同様の特殊能力を持つ人々(ジャンパー)の抹殺をねらう組織(パラディン)からつけ狙われるハメに。
ローマに連れていってやるといったらホイホイついてきた昔の同級生で場末の酒場で働くネーチャンを引き連れ、非情な組織パラディンとの戦いが始まる。
主人公は、若きダースベーダーを演じたヘイデン・クリステンセン。ブスで厚化粧の彼女役にはレイチェル・ビルソン。グータラで軽薄な犯罪者の彼女役にぴったり。パラディン側の暗殺者にはサミュエル・L・ジャクソン。
映画はもちろん主人公側の視点で作られているわけだが、観ている側にはパラディンの方がまともに思えるので、ジャンパー側が死のうが苦しもうがあまり関心が湧かないという変な映画。アクションシーンは派手で見応えがある。 -
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展開が速すぎる、まるで、Jumper
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学生の頃観た映画。
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今の若い子はこういうのがカッコよくていいんですか?
ほんとにコレでいいんですか?
と、見終わった後に殺伐とした気分に襲われた映画。
最後まで飽きずに見させる勢いはあったものの・・・
誰も彼もが厭な人ばかりで誰にも感情移入出来ないし
見ていて心が乾いて悲しい気持ちになりました。
原作はもっと複雑でこれほど殺伐とした物語ではない様子ですが
この映画がこんなアンモラル感を漂わせているのは全て
ヘイデン・クリステンセンの個性によるところが大きいような気が。
あんなダースベイダー・アナキンなエリートアンドロイドじゃなくて
もう少し、人間味のある俳優だったら違っていたと思うんですけれども。
ヘイデン・クリステンセンを見ていたらディカプリオの方がまだずっと
マシなような気がしてしまいました。いや、同じタイプだけど。
今はああいう人がクールでかっこいいのかしら。
スターウォーズEP2・3も殺伐としていて納得がいかないのだけれども
そんな同じニオイを感じてしまい、やりきれない思いで一杯です。
もうちょっとパラディンの組織のことを描いてくれるとか、
子供時代のミリーとの楽しい思い出を描いてくれたら良かったのに、
最初っから暴力アクションカネカネバイオレンス・・・の連続で
これで心が枯れない方がおかしいような気がしてきました。
ハリウッドも病んでるのかもしれない。 -
( ^_^) Doug Liman監督。トランスポートできるようになった若者が主人公のSFもの。ストーリーはひねりが無いが、まぁ面白い。しかし主人公はワルい奴だ。結末、これでいいのか? 主人公を追うCIA役のSamuel L. Jacksonいい感じ(白髪です)。ロケ地で渋谷とレインボーブリッジも登場。続編も…まぁ観るかナ。
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アクションもの。
ジャンプするシーンが爽快。
気楽に見れて楽しめました。 -
■タイトル名
タイトル名:ジャンパー
■概要
ミシガン州に住むデビッドは同級生のミリーに想いを寄せるごく普
通の高校生。しかし、川でおぼれそうになった時、彼は自分に備わ
った途方もない“才能"に気付くことになる。冷たい川底から一瞬
にして図書館へと“ジャンプ"していたのだ!母が家を出て以来、人
が変わってしまった父との生活にうんざりしていたデビッドは、1
人ニューヨークへと向かう。15歳の彼が生きていくため次に瞬間移
動したのは、銀行の金庫室だった。まんまと大金をせしめたデビッ
ドだが、その存在に気付いた男がいた。“ジャンパー"を悪とみなし、
彼らの抹殺を使命とする組織“パラディン"のローランドである。
10年後、デビッドはニューヨークからロンドンへ、オーストラリア
の海へ、東京の繁華街へ、エジプトのスフィンクスへと飛び回り、
“ジャンパー"の特権を謳歌していた。しかし、その秘密を守るため、
常に孤独を強いられる生活。そんな時、ミリーと再会を果たしロー
マでのデートに誘うデビッド。楽しいひと時を過ごした二人の前に、
突如現れた謎の青年グリフィン。そしてデビッドは“ジャンパー"の
宿命、さらに母が秘めていた重大な秘密を知る……。
(From amazon)
■感想
内容カッスカスですね、これ。
この映画の作者は、続編を創る気満々で終わらせていますが、これが
ヒットすると本気で思ったのでしょうか。まあ、思ったのでしょうね。
少なくとも、映画に関わった権力を持った上層部が。本気のバカ。
しかも続編作ったって、だいたい内容ばれるでしょう。
どう見たって、ばら撒いた伏線を回収するだけだし、その伏線が全て
異様に浅く、謎でもなんでもないし。
また、観客に対して、どちらに肩入れさせたいのか分からない。
主人公は、れっきとした犯罪者だし、もう片方は、政府の皮を被った
人殺しだし。
全く意味不明。
最後に、この物語以外でもそうだけど、主人公は絶対助かるって相
場が決まっているのだから、いくら殺されそうになっても全くドキ
ドキしないのだが。だって助かるんだもん。
しかも方法は大きく2つあって、第3者の介在、もしくは、自分の力
の暴走(超人化)のどちらかで、本作は後者です。
映像は凄いですが、日本とかいらねーから。
無駄に出す必要はない、渋谷、銀座、秋葉原と分かりやすい所。
誰が、望んでんだ??この映画で日本の風景を・・・・・アホすぎ。
恐らくこけたのでしょうが、続編やらないですね・・・・
売れると思っているのだろうから、早くやればいいのに。 -
展開が早い早い。
中二病の夢、瞬間移動を使った映画。
基本のストーリーラインは悪くない、というよりも回収されない伏線が多いのでテレビドラマにしたらおもしろかったと思う。 -
ストーリー浅め
主人公クズ野郎
終わり方微妙
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